お久しぶりです。 うちでもシルホーサが山盛りで咲いています。私はいつもキルローサと呼んでいますのでちょっと違和感が。 cir-rhosa、ラテン読みでは子音で分割するのと、rhoは1つの音でルホです。ジングルベルは名前がいいので有名ですが原種のキルローサの方が弁が厚くてクリーム白が鮮やかです。var.barearicaというのがありますがこれはブロッチがあって少し汚い、でも地植えではこちらのほうが多少強いようです。キルローサはこちらでは種が出来ません。
ローランさん、こんばんは。 シルホサの読み方はもともとはラテン語でキルローサと読むのだというのは以前某所で書かれていましたよね。 私も覚えていたのですが、私自身が最初に覚えた名前がシルホサだったので、そちらのほうを使いました。 花の呼び方は、たとえば、小学生時代に憶えた金連花(ナスタチウムのこと)や千鳥草(ラークスパーのこと)などというのが、今もしっくり来るみたいなものでしょうか。 こちらでは種ができないのですか・・。よく綿毛みたいなのがフユから春にかけてついていますが、そう言えば結実はしてないようですね。 そうすると増やすのは挿し芽するしかないようですね。 二重登校のコメントは削除しておきました。
コメント:冬咲きクレマチス・シルホサ
お久しぶりです。
うちでもシルホーサが山盛りで咲いています。私はいつもキルローサと呼んでいますのでちょっと違和感が。
cir-rhosa、ラテン読みでは子音で分割するのと、rhoは1つの音でルホです。ジングルベルは名前がいいので有名ですが原種のキルローサの方が弁が厚くてクリーム白が鮮やかです。var.barearicaというのがありますがこれはブロッチがあって少し汚い、でも地植えではこちらのほうが多少強いようです。キルローサはこちらでは種が出来ません。
ローランさん、こんばんは。
シルホサの読み方はもともとはラテン語でキルローサと読むのだというのは以前某所で書かれていましたよね。
私も覚えていたのですが、私自身が最初に覚えた名前がシルホサだったので、そちらのほうを使いました。
花の呼び方は、たとえば、小学生時代に憶えた金連花(ナスタチウムのこと)や千鳥草(ラークスパーのこと)などというのが、今もしっくり来るみたいなものでしょうか。
こちらでは種ができないのですか・・。よく綿毛みたいなのがフユから春にかけてついていますが、そう言えば結実はしてないようですね。
そうすると増やすのは挿し芽するしかないようですね。
二重登校のコメントは削除しておきました。