コメント:

かわいいですね〜
白の方が強いんですか? 
確かに! 実家の白のシュウメイギクは芝生の中まで進出してます。(先日、その出っ張り分を抜いてきました。鉢植えでも育つかな〜?)
ところが実家の墓地ではピンクのシュウメイギクがまわりの土手まで進出してました。
花によって白が弱かったり、強かったり。つまりはその花の大元の色が強いってこと?
では、シュウメイギクの祖先は何色だったんでしょう? きっと白だったような気がします。
色の濃いものや八重もあるようですが、やっぱり白。せいぜいピンクまでくらいがすきです。

プルメリアさん、こんばんは。
ピンクのシュウメイギク、草丈50センチぐらいで、白花のほうと比べると可愛いですよ。
うちではどういうわけか白花が断然強くて、これとタイワンホトトギスだけは、毎年春には抜かないといけないです。
うちでも放っておくと中庭中でのさばるのです。
地下茎で増える植物は環境さえ合えば、どんどん増えますね。ツユクサなどもそうですよ。
ドクダミもそうですよね。
シュウメイギクは私にはまだよくわからないことがあって、山で見る濃いピンクの花が八重のがもともとの
シュウメイギクらしいですね。私の手持ちの山渓のハンディ図鑑にそうあります。
でも、花としての完成された美しさはなんといっても白花でしょうね。