コメント:

おはようございます♪
ほんとにどこにでもある花なのに、むかし(もうとっくに時効ですが)採ってきて植えたり、あの頂点の赤い実を播いたりしましたが翌年まで持ち越したことはありませんでした。発芽はどうだったんだろう?
今ならつくれるだろうか?
山をはなれてみるとこういう普通に見た花がとてもなつかしいですね。
ツマトリソウとかイワウチワなんかもこの口だと思います。
でもこういうのに限ってあんがい難しいのかもしれませんね。

ローランさん、こんばんは。
ゴゼンタチバナって、本州では珍しくもないでしょうが、四国では結構珍しいんですよ。
いつも7月のアルプス行きでは花はあちこちで見かけますけど、そのほかの季節には行ったことがないもので、
赤い実なんて、一度も見たことがないんですよ。
今咲いている花が終わって、赤い実が見られれば言うことなしなんですけどね。
ローランサンちでも、翌年への持越しが難しいってことは、うちではなおさらですね。
う~ん、困りました。せめて、実が結実すれば、種まきできるんですけどね。
そうですね、ゴゼンタチバナって、四国でも滅多に見ないだけに、見かけたときはとてもうれしかったですよ。
ツマトリソウは剣山方面でかなり咲くので、毎年、必ず見られますけど、可愛いですよね。

あ、そうそう、春に送っていただいたヒヤキントイデス??花が咲きましたよ。

ああ、あれね。
ヒヤキノイデスです。意味はヒヤシンスに似た奴とでもいうのでしょうか。RHSの配布種子から生えたものですがあんまり見かけないです。
そういえばローマンヒヤシンス、ずいぶん長く咲いてましたよ。
やはり青はいいですね。

ローランさん、そうでした。
ヒヤキノイデスでしたね。
もしかして、これ、いわゆるイングリッシュ・ブルーベルという花ではないでしょうか?
だとしたら、とても珍しいみたいですよ。
球根の種は私も去年秋に10種類弱を播きましたが、開花まではかなりかかりそうですね。