先ずは、エキウム・ワイルドプレッティーです。
寒くなってからはさすがに成長もとまったようで、12月以降はあまり大きくなっていないようですが、モコモコのシルバーの葉っぱは寒さにも充分耐えられそうですね。
同じく5月頃に種まきしたジャカランダですが、こちらは熱帯性の樹木なので、茶室前の日溜りに置いてあります。
これも11月ぐらいからはほとんど大きくなっていませんが、葉っぱは今のところちゃんとあります。
軒下ですが、日当たりもあるし、横に垣根があるので、テキトーに風も遮られるのではないかと期待しています。
しかし、これは冬場も葉っぱを維持するのでしょうか?初めて育てる植物なのでその辺がよくわかりません。
もしかしたら、屋内に入れたほうが良いかもしれませんね。
こちらは、夏場に枯れてしまったかと思われたクリスマスローズです。
たぶんいちばん奥に置いてあったので、水遣りの水が届きにくかったのでしょうね。
だめもとで、植え替えをしておいたら、株元から新しい葉っぱが出てきました。
だめもとでも植え替えてやってほんとに良かったです。
ジギタリス・デュービアも数株まとめて大きめの鉢に植えつけてあります。
検索すると結構コンパクトなジギタリスらしいので、植え替えせずにこのままでもいけるかも?
今年の春は咲いてくれそうです。
日当たりのまずまずの場所にいろいろな鉢を並べていますが、これでもまだ全部は並べきれてません。
近々、まだ半日陰に置いたままの鉢を畑の日当たりの良い場所に異動させなかれ場と思っていますが・・・さて、いつになるやら?(^_^;