コメント:

おはようございます。

うちもあんまり上手くないんです。
昨年いろんなつくり方をしてみましたが、一番良かったのは意外にも中粒の軽石の単用で、潜らせるように植えたのでした。鹿沼、赤玉を入れたのは全部、過湿で根の一部が腐っていました。
水遣りの仕方にもよるんでしょうが案外乾燥気味な環境が好きなようでいまさらながら驚いています。
置き場は夏は日陰になるところです。
いままでは水持ちのいい材料を意識的に使っていましたが、雪割り草にはかえって迷惑だったんじゃないかと反省してます。

ローランさん、こんばんは。

雪割草の栽培、難しいですよね。
軽石単用が成績が良かったのですか?
鹿沼は私はあまり使わないのですが、どうしても軽石に桐生砂などを混ぜた用土が
多くなります。
水遣りは私はあまりジャブジャブやるほうではないですが、確かにその人の水遣りの
癖にもよるんでしょうね。
いただいた鉢の用土や、買ってきた鉢の用土など見てみますと、百人百様と言うか
それぞれ違いますね。
住んでいる場所の環境、その人の水遣りの癖、いろいろなことを考えたほうがいいみたいですね。
試行錯誤していくほかないのかもしれません。
あ、それと雪割草と一口に言っても、雪の積もるところで咲くミスミソウ、こちらの低山で咲くケスハマソウ
とでは、耐暑性なども違うんでしょうね。

こんばんは。

かわいい色合いの雪割草ですね。
リュウノヒゲと雪割草の相性は良いのでしょうか?
市販されてた雪割草がリュウノヒゲと一緒に植えてあったので、なぜ? 単に見栄えの良さだけではないような気がしてます。
私も試してみようかしら?

先日交配途中で出て来た余剰苗(?)を数株いただきました。
これに更に次の交配を重ねても良いのでしょうが、私はしませんし、できません。
今咲いてる花を愛でるので十分ですから。

プルメリアさん、こんばんは。

今日は徳島方面にドライブ散策に行ってたので、お返事が遅れました。

雪割草、何の変哲もない種類のだと思います。お値段もお値段でしたから(^_^;

でも、色が可愛くて気に入ってます。

リュウノヒゲに限らず、山野草の雑誌など見ていると、相性のよい寄せ植えの組み合わせが
あるそうですね。
雪割草とリュウノヒゲも見た目だけでなく、何かもっと実質的な利点があるのかも。
実際、我が家で、長く生き延びているのですから、何かあるのだろうと思います。
ただ、気候の違いなどありますから、良くご存知の方等いらしたら、尋ねてくださいね。
私はど素人ですので(^_^;
交配はクリスマスローズなども同じですが、根気や緻密な性格が要求されそうな気がします。
私みたいに山に登ってぱーっと発散するタイプには無理でしょうね。
プルメリアさんも同じでしょうか?