クレマチスの写真! いろいろお持ちなんですね・・・ 私も枯らしてしまったものが多く、まだまだ入り口辺りをうろうろ しています。 冬の間すっかり忘れていた薄いブルーのつるのないクレマチス に新芽を発見して大喜びしています。 種からの栽培は園芸の醍醐味ですがなかなか難しいです。 去年頂いた雲南桜草がすばらしい姿で可憐な花を咲かせてくれています。ちょっと株が小さいようですがこれからまだまだ花が 増えそうで楽しみです。 またいろいろお教えください!
東海林さん、こんにちは。 今日も冷たい雨が良く降りますね。 クレマチスは私もあまり上手じゃないんですが、それでも野生種のものは元気がよくて 枯れたりすることはないですね。 今は野生種では、センニンソウ、ボタンヅル、コバノボタンヅル、タカネハンショウヅル、 トリガタハンショウヅル、ハンショウヅル、カザグルマ、シロバナハンショウヅルの8種類を 育てています。 あと、園芸種が10種類近くあると思うので、全部で20種類ほど? でも、園芸種は突然枯れたりするので、挿し芽が苦手な私などはこわごわですね。 クレマチスの仲間ってほんと、冬の間は枯れたかと思うほど、茶色になるので、新芽が 出てきたら嬉しいですよね。 雲南サクラソウは園芸店で売ってるのより、自分で育てたほうがずっと綺麗に咲くと 私も自負しているんですよ(^_^;
あ、いいな~トリガタハンショウヅルとシロバナハンショウヅル! 開花したらまた見せてネ! 以前、通販で、 ちっちゃなトリガタハンショウヅルの苗をゲットして育ててました。 一度花は見れたんだけど、年々貧弱になってって、とうとうダメに。 まだ山野草と園芸種の栽培法が違うなんて思ってもいない頃だったから、 土がよくなかったのかな~ 今だったらリベンジできるかもと、こないだからHCを注意して見て回ってます(笑)
pawさん、こんばんは。 勿論、開花したらアップせずにはおれないですね(^_^; といっても、山で良く見るので、どちらも花はおなじみなんですが、それでも 種から育てたとなると感慨ひとしおですよ。 今まで種から育てたクレマの仲間で開花までいったのはコバノボタンヅルだけ なので、このトリガタが2番目ですかね。 シロバナハンショウヅルもトリガタハンショウヅルも、どちらかと言うと山野草っぽい 用土で育てていますが、それほど高山の花ではないので(特にシロバナハンショウヅルは 低山の花です)あまり気にせず植えています。 普通の園芸種のクレマも、軽石やぼら土、赤玉主体で育ててますよ。 HCにも今は野生種のクレマを良く見かけますから、そのうち見つかりますよ。
こんばんわ お蔭様でうちもちょうどこんな状態です。 去年は挿し木をしましたが、元気です。 うちではトリガタは軽石の中粒だけで育てていますが、蝦夷砂をまぜて保水性を上げたのは根が腐るみたいです。 鳥形山は低いけど石灰岩の山だからそれなりのクセがあるのかもしれませんよ!? keiさん地方は雨が少ないからこちらと条件が違うのかもしれませんね。
ローランさん、こんばんは。 そうですか、うちと同じぐらいの状態と言うことは、気候的に良く似てるのでしょうね。 因みに、私の住んでる辺りでは、今日、ソメイヨシノが咲き始めたみたいです。 どういうわけか山のほうが一週間ほど今年は早いみたいです。 種を播いていたポット苗がまだあったようで、冬の間は何かわからなかったのが、葉っぱが 出てきてようやくトリガタだとわかりました。 軽石の中粒だけで栽培なさってるのですか? トリガタはこちらの山では標高500m~1000mにかけて、自生しているようです。 ですからそれほど暑さが苦にならないみたいですよ。 そして、鳥形山は石灰岩ですけど、こちらの石灰岩質ではない山でも結構見かけますから 無理にアルカリにしなくとも良いかな?などと私は思うのですが。 どちらにしても、モンタナ系などよりははるかに育て易そうです。
コメント:トリガタハンショウヅルとシロバナハンショウヅルの花芽
クレマチスの写真!
いろいろお持ちなんですね・・・
私も枯らしてしまったものが多く、まだまだ入り口辺りをうろうろ
しています。
冬の間すっかり忘れていた薄いブルーのつるのないクレマチス
に新芽を発見して大喜びしています。
種からの栽培は園芸の醍醐味ですがなかなか難しいです。
去年頂いた雲南桜草がすばらしい姿で可憐な花を咲かせてくれています。ちょっと株が小さいようですがこれからまだまだ花が
増えそうで楽しみです。
またいろいろお教えください!
東海林さん、こんにちは。
今日も冷たい雨が良く降りますね。
クレマチスは私もあまり上手じゃないんですが、それでも野生種のものは元気がよくて
枯れたりすることはないですね。
今は野生種では、センニンソウ、ボタンヅル、コバノボタンヅル、タカネハンショウヅル、
トリガタハンショウヅル、ハンショウヅル、カザグルマ、シロバナハンショウヅルの8種類を
育てています。
あと、園芸種が10種類近くあると思うので、全部で20種類ほど?
でも、園芸種は突然枯れたりするので、挿し芽が苦手な私などはこわごわですね。
クレマチスの仲間ってほんと、冬の間は枯れたかと思うほど、茶色になるので、新芽が
出てきたら嬉しいですよね。
雲南サクラソウは園芸店で売ってるのより、自分で育てたほうがずっと綺麗に咲くと
私も自負しているんですよ(^_^;
あ、いいな~トリガタハンショウヅルとシロバナハンショウヅル!
開花したらまた見せてネ!
以前、通販で、
ちっちゃなトリガタハンショウヅルの苗をゲットして育ててました。
一度花は見れたんだけど、年々貧弱になってって、とうとうダメに。
まだ山野草と園芸種の栽培法が違うなんて思ってもいない頃だったから、
土がよくなかったのかな~
今だったらリベンジできるかもと、こないだからHCを注意して見て回ってます(笑)
pawさん、こんばんは。
勿論、開花したらアップせずにはおれないですね(^_^;
といっても、山で良く見るので、どちらも花はおなじみなんですが、それでも
種から育てたとなると感慨ひとしおですよ。
今まで種から育てたクレマの仲間で開花までいったのはコバノボタンヅルだけ
なので、このトリガタが2番目ですかね。
シロバナハンショウヅルもトリガタハンショウヅルも、どちらかと言うと山野草っぽい
用土で育てていますが、それほど高山の花ではないので(特にシロバナハンショウヅルは
低山の花です)あまり気にせず植えています。
普通の園芸種のクレマも、軽石やぼら土、赤玉主体で育ててますよ。
HCにも今は野生種のクレマを良く見かけますから、そのうち見つかりますよ。
こんばんわ
お蔭様でうちもちょうどこんな状態です。
去年は挿し木をしましたが、元気です。
うちではトリガタは軽石の中粒だけで育てていますが、蝦夷砂をまぜて保水性を上げたのは根が腐るみたいです。
鳥形山は低いけど石灰岩の山だからそれなりのクセがあるのかもしれませんよ!?
keiさん地方は雨が少ないからこちらと条件が違うのかもしれませんね。
ローランさん、こんばんは。
そうですか、うちと同じぐらいの状態と言うことは、気候的に良く似てるのでしょうね。
因みに、私の住んでる辺りでは、今日、ソメイヨシノが咲き始めたみたいです。
どういうわけか山のほうが一週間ほど今年は早いみたいです。
種を播いていたポット苗がまだあったようで、冬の間は何かわからなかったのが、葉っぱが
出てきてようやくトリガタだとわかりました。
軽石の中粒だけで栽培なさってるのですか?
トリガタはこちらの山では標高500m~1000mにかけて、自生しているようです。
ですからそれほど暑さが苦にならないみたいですよ。
そして、鳥形山は石灰岩ですけど、こちらの石灰岩質ではない山でも結構見かけますから
無理にアルカリにしなくとも良いかな?などと私は思うのですが。
どちらにしても、モンタナ系などよりははるかに育て易そうです。