コメント:

おはようございます。
ご自身がおっしゃるようにパンパスグラスとタケニグサじゃほんとに物好きかも。
 
子供のときの運動会で、すねにヨウドチンキを塗ると足が軽くなって速く走れる、という迷信?が流れて、あの黄色に塗ってあるのをうらやましがられることがあったんですが、知らないうちにみんな黄色く塗ってる。なかなか話してもらえなかったんですが、このタケニグサの葉を揉んでこすり付けるとそうなるんですね。つまりちょっと見がヨードチンキなんです。これ毒ですよね。
うちの近所にも稀にあったんですがいまは全くありません。
今年の春サンギナリアを植えたんですが、やがて出てきたたった1枚の葉っぱが、若干切れ込みは少ないもののこの葉にそっくりでした。目立たない小さな花でこんな葉が出てきて、もっと繊細の葉を期待した我にはちょっとがっかり。未だにずっとこんな葉1枚のままです。

ほんと、低山の野趣そのものですね。

言い忘れました。
実は7~8年前?うちにも生えてきたんです。
持ち込んだのは赤玉土でした。
赤玉土には種子が入っていることはまれなんですけどね。
keiさんのもそんな起源かもしれませんよ。

ローランさん、こんにちは。
パンパスグラス、タケニグサ、おまけにヤマブドウまでありますよ(^_^;
ほんとに物好きだと我ながら思います。

タケニグサが毒草だというのは結構有名ですよね。
ですから、私も最初にこれが庭に生えてきたとき、抜いてしまおうかと思ったんです。
でも、抜いたとしても、地下茎が残ってしまって、なかなか根絶やしには出来なさそうですね。
サンギナリアの葉っぱ、確かにタケニグサの葉を小さくしたような感じですね。

赤玉土の中に、種子が入ってることがあるんですか?
びっくりです。
でも、植えた覚えのないものがどんどん出てくるのは、やはり何か原因があるはずですよね。