畑ではシロバナヤマブキが季節外れの花を咲かせました。
山で見かけるヤマブキも良く秋などに花を咲かせていますが、そういう性質の木なんでしょうね。
この季節の白い花というのは、一種特別な雰囲気があります。
ヘブンリーブルーを絡ませてあるネットの北側のほうでは夕顔を絡ませてありますが、昨日も今日も昨夜咲いた夕顔が、まだ咲いたままです。
なんといっても今の我が家を代表するのがこのシュウメイギクでしょう。
先祖返りしてしまったのか、発破が緑色をしているユーパトリウム。
こうなるともう、チョコレートという名はつけられませんね。
かなり膨らんできたので、来週には開花するでしょう。
シルホサ・ジングルベルにも花芽が上がってきました。