keitannさん、こんにちは。 11月3日、確かにこの日は昔から晴天と決まっていましたよね。 私の誕生日だから・・というわけではないですが。 だから昨日は真っ青な空に雄大な御嶽山の景色を見たくて、岐阜・下呂の白草山に行ってきました。 お天気は多少薄日が差したくらいで、御嶽山は頭を雲で隠したままでした。 それでも、紅葉と雰囲気の良い山頂の景色はお誘いした仲間も感動してくれてうれしかったです。 私の実家からは近い山なんですが、今度は新緑の頃にも行ってみたくなる山でした。 アベルモスクス、うちでもまだ咲いていますよ。我が家では9月頃から咲き出すので、秋の花扱いです。 ミセバヤはかわいいのですが、くもの巣みたいなのを張る虫が食べてしまって、いつからか育てるのをあきらめています。 今年は発芽させた花の種類も少なく、数も控えました。 前みたいに、ていねいに扱ってたくさん育てたり、人様にあげたりする事がおっくうになりました。 やっぱりひとつ年をとったから??
noiさん、こんちは~。 昨日はお誕生日でしたか。おめでとうございます。 四国でも紅葉見物もかねて、山へのツアーがいろいろ出てたらしいですが、雨だったりガスったりで残念だったようです。 晴れの特異日・・・百発百中とはいかないんですね。 でも、下呂温泉方面に紅葉見物なんて羨ましいですね。 下呂温泉といえば、5,6年前に先輩たちと訪れて、何とか峠でくねくねの山道を運転しながら眺めた素晴らしい紅葉を思い出します。 今は、暇とお金は出来ることなら山歩きにかけたくて、先輩たちとの旅行にもあまり参加してませんが、そのうち先輩方がトレーニングして山歩きに参加してくれるのを期待してます。 紅葉が綺麗な山は自然林が多いということですから、春の芽吹きや花も大いに期待できますね。 アベルモスクス、我が家でも今朝もまた咲いてました。 ほんとどちらかというと秋の花かもしれません。 ミセバヤ・・・うちでもその蜘蛛みたいな巣を張る虫がつきました。 慌てて、やっつけましたが、今は綺麗に咲いてます。 無農薬で育ててると虫が次から次へとつきます。チュウレンジバチはバラのほうはよく見てたのに、サツキをしばらく注意してなかったら、サツキがかなり食べられました(^_^; 花を育てるのも、山に登るのも、それほどめいっぱいがんばらなくても、肩の力を抜いて向き合えるようになったってことじゃないでしょうか。 私もいろいろなことが億劫になりつつありますが、それでも感動だけは山からも花からもいただくので、少しは若さを持続できてるのかも??なんて・・・。
コメント:11月3日の庭
keitannさん、こんにちは。
11月3日、確かにこの日は昔から晴天と決まっていましたよね。
私の誕生日だから・・というわけではないですが。
だから昨日は真っ青な空に雄大な御嶽山の景色を見たくて、岐阜・下呂の白草山に行ってきました。
お天気は多少薄日が差したくらいで、御嶽山は頭を雲で隠したままでした。
それでも、紅葉と雰囲気の良い山頂の景色はお誘いした仲間も感動してくれてうれしかったです。
私の実家からは近い山なんですが、今度は新緑の頃にも行ってみたくなる山でした。
アベルモスクス、うちでもまだ咲いていますよ。我が家では9月頃から咲き出すので、秋の花扱いです。
ミセバヤはかわいいのですが、くもの巣みたいなのを張る虫が食べてしまって、いつからか育てるのをあきらめています。
今年は発芽させた花の種類も少なく、数も控えました。
前みたいに、ていねいに扱ってたくさん育てたり、人様にあげたりする事がおっくうになりました。
やっぱりひとつ年をとったから??
noiさん、こんちは~。
昨日はお誕生日でしたか。おめでとうございます。
四国でも紅葉見物もかねて、山へのツアーがいろいろ出てたらしいですが、雨だったりガスったりで残念だったようです。
晴れの特異日・・・百発百中とはいかないんですね。
でも、下呂温泉方面に紅葉見物なんて羨ましいですね。
下呂温泉といえば、5,6年前に先輩たちと訪れて、何とか峠でくねくねの山道を運転しながら眺めた素晴らしい紅葉を思い出します。
今は、暇とお金は出来ることなら山歩きにかけたくて、先輩たちとの旅行にもあまり参加してませんが、そのうち先輩方がトレーニングして山歩きに参加してくれるのを期待してます。
紅葉が綺麗な山は自然林が多いということですから、春の芽吹きや花も大いに期待できますね。
アベルモスクス、我が家でも今朝もまた咲いてました。
ほんとどちらかというと秋の花かもしれません。
ミセバヤ・・・うちでもその蜘蛛みたいな巣を張る虫がつきました。
慌てて、やっつけましたが、今は綺麗に咲いてます。
無農薬で育ててると虫が次から次へとつきます。チュウレンジバチはバラのほうはよく見てたのに、サツキをしばらく注意してなかったら、サツキがかなり食べられました(^_^;
花を育てるのも、山に登るのも、それほどめいっぱいがんばらなくても、肩の力を抜いて向き合えるようになったってことじゃないでしょうか。
私もいろいろなことが億劫になりつつありますが、それでも感動だけは山からも花からもいただくので、少しは若さを持続できてるのかも??なんて・・・。