↑日本水仙の近くで咲きだしたツワブキは、主人が庭から掘り上げて移植したようです。
ツワブキはもういいやというほど庭で咲いているので、これが畑でも増えるかと思ったら、ちょっとうんざりですが・・・・。今朝はこれまた主人がオルレアのこぼれ種から育った小苗をたくさん抜いているのを発見。これは花だから抜かないようにと・・・。
私たち花を育てる人間なら芽を見ただけで、何の芽だかわかりますが、そうでない人には無理なのかな?
ヘリオフィラは育苗箱でもどんどん咲きだして、コンテナに植え替えた株も咲いています。
今から咲いたら、どうなるかと心配ですね。
私の留守の間に主人がチョウジソウなどの茎を切り戻したくれたらしく、畑の山野草コーナーが、少しすっきりしていて、そこにシロが座り込んでます。
↑たぶんセミダブルだった後思う、地植えのクリスマスローズの花芽が上がってます。
ニゲルはもうすぐ咲きそうなのが一輪ありますが、↑のクリスマスローズも毎年早くから咲き始めるタイプです。
これも種まきしたのではなく、こぼれ種からです。
いまだにオキナワスズメウリが発芽してきますから、今年はちょっとおかしいですね。
花友さんにいただいたサルビアインボルクラータの花にも花芽が・・・。
これ、私と相性悪いと思ってましたが、今回はそうでもないみたいです。
アフリカナムと思っている原種シクラメンにもようやく葉っぱが出てきました。
キンカンの木に吊るしてあるオキナワスズメウリの実も徐々に色づいて・・・。
あまりに綺麗なので、切ってグラスに射してあります。