サルピグロシス・キューブルーでした 数日前に変わった色の花が咲いたと思い、多分それを下さったと思う海辺の町の花友さんに電話を掛けたのでした。 その時にラインで花画像を送ればよいものを畑まで行くのが面倒で電話だけで話して、結果、ニコチアナの紫だろうということになったのですが・・・ ↑わかりますか? 中央で咲いている紫の花です。 花友さん宅を訪れて、同じ花が咲いていたので「この前電話で話したのはこの花よ」と すると名前を教えてくれました。 彼女が育てたのではなく、徳島のTさんにいただいてきた苗からなのでした。 名前を聞いても私はわからなかったのですが、ペルーとかアルゼンチンの原産らしいです。 まるでベルベットのような質感に見えます。 どちらかと言えばペチュニアの仲間だそうですが・・・・ 種を採取してみようかな? « 前の記事 次の記事 » コメント(0)