ほぼ入院生活で明け暮れた11月も今日でおしまい。
朝食後に主人と一緒に、久しぶりで産直を訪れました。
久しぶりに眺める産直の野菜たちは白菜もキャベツも大きくなっていて、お値段もお手頃。今年の11月は当地は晴れの暖かい日が続いたので、冬野菜の出来も良さそうです。産直の後は近くに作家物の器のお店があるので、そこへ。義姉にお見舞いをたくさんいただいたので、お返しの品を買い求めました。
↑これも11月の花・・サキシマフヨウです。
入院前には咲いてくれませんでしたが、今はもう終盤ですね。
剪定してもしても、新しい枝を無数に出して、たくさんの花を咲かせます。
青空バックに眺める花は優しい雰囲気です。
入院前ギリギリで咲いていた秋咲きクロッカスは、今も一輪が咲いています。
これ、一斉に咲くのではなく、ぼつぼつと咲くようで、見ごろが長くて良いですね。
花も綺麗です。
逆にミセバヤは今年は見事に花芽をつけていたのに、外泊で帰宅した時にはもう花が終わっていました。綺麗な時に見られなくて残念です。
思いのほか丈夫な木で、暑い我が家でも夏越ししてくれて感謝。
ダイヤモンドリリーもあちこちで咲いているようですが、ワットソニアの株もとのが3輪も咲いていました。ワットソニアの葉を10月に刈り込んだのが良かったのかも。。。
今日は快晴だったので、例のキラキラが見えています。
体はまだまだ不具合なところや不自由なところがありますが、10日後には良くなっていると信じたいです。