コメント:

TBのお知らせ、ありがとうございます。
それにしても、みずみずしい緑ですね(^^)。
日本の森林は生物相が、実に多様で本当に素晴らしいと思います。
身近にこうした環境を楽しめるなんて、本当に幸せなことです。
世界の陸地の大半は、乾燥地ですから。

シロモジの写真を載せて頂いて、助かりました。図鑑を見ても、ピンときませんでした。今度、探してみます。

タツナミソウ、本当に大波のようで、印象深いです。
5月26日は当地方を襲った、津波の記念日です。遠足の子どもが多く亡くなり、海浜には未だ、彼らの小さな悲しみが漂っています。

コメントも入れずにTBしてしまいました。申し訳ないです。
U-1さんのブログをブックマークしましたので、これからも覗かせていただきますね。
私も最初は花ばかりに目がいっていたのですが、最近は樹木にもすごく興味が出てきました。昨日も樹高10m以上もあって白い花をつけている木があったのですが、あまりに高すぎて花の様子がわからないので、調べるのも難しいですね。
山道を歩いていると道に落ちや花びらで気がついて頭上を見ると花が咲いているのに気付きます。エゴノキもそんな風にして気がつきました。

御地は津波の被害に遭ったのですね。四国も去年の台風の爪跡がまざまざと残っています。特に杉の植林と竹林の地崩れはひどいですね。