こんばんは!!寒くなって来ましたね~。 なるほど、山に登るのってマラソンに似ているのですねぇ。 どちらもキツイ道程を乗り越えてゴールにたどり着く・・・でもやっぱ山登りの方が楽しそうかな~。 寒くなったとは言え、まだまだ山には見所がいっぱいなんですね!!
keitann様 今晩は 山に入ると怖さを感じない・・・同じです。 以前甲斐駒の五合目小屋に泊まった時に、一人で登って夜に怖がるのは、明るいうちに悪いことをしているからだ、と面白いことを言われて、変に納得したことが有ります。 「山渓」などで連載をやっていましたね。 「山で出逢った怖~い話」と言うもので、亡者の霊が小屋を訪ねて来て、その山靴の足音が近づいてくると言ったたぐいのものですが、実はタヌキが相当高くまで上るらしくて、擬音が上手だそうですね。自家発電のバッテリーの音までも実に巧みにやってのけるそうです。 扉をどんどんと叩く音も上手いらしいですね。 話がそれすぎました。 今回も沢山の季節の姿を拝見しました。 しかし、季節とは関係ない俳句茶屋の人恋しそうな景色に惹かれること大でした。
ちゃっぴーさん、こんばんは。 ほんと急に寒くなりましたね~。 昨日などは、まるで冬場と同じだけ着込んでいましたよ。 で、今日は懲りもせずにまた同じ山に登ってきたのですが、お天気が良くてぽかぽかして、気持ちの良い一日でした。 センブリの花の咲き乱れる中でお弁当を食べてきました(^。^;) 山は好きなので、別に苦しいとかしんどいとか言うよりも、楽しんでいろいろな花を見ているうちに知らない間に歩き終わっていると言う感じですね。 マラソンは私も苦手なんですけどね~。 どこかが違うんでしょうね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 単独で山に入って一人でテント泊まではしたことがないので、そこまではできるかどうかちょっとわかりませんが、昼間の歩きならば、大体の所は一人でOKです(クマの多そうなところは嫌ですけど) 怖さよりも周囲のいろいろなことを楽しむほうが勝ってしまうのですね。 ↑にも書きましたが、今日は高校時代の友達がセンブリを見たいというので、同じ場所を案内してきました。(コースは半分ほどにショートカットしましたが) 良いお天気で気候も良いからかずいぶんとお遍路さんが多くて賑わっていました。なのに、俳句茶屋は店が閉まっていました。多分親類の法事か何かがあったんでしょうね。この茶屋の草もちが美味しいそうなので、帰りに一服して食べるのを楽しみにしていたんですけど(^。^;) 低山ですけど、ケヤキなどの大木があって、深山の趣があるんですよ。
多摩NTの住人様、こんばんは。 コウヤボウキは低山でもよく見かけることが出来ますが、ナガバノコウヤボウキはあまり見かけないですね。 この雨霧山にもコウヤボウキと両方があるのですが、数が多いのは普通のコウヤボウキです。 葉が長いことでも見分けがつきますが、何より違うのは花のつき方ではないでしょうか。綿毛もコウヤボウキの綿毛ほど広がりませんし・・。 綿毛のついたナガバノコウヤボウキは被写体としても、素敵だな~と思いました。 そちらでも見つかるといいですね。
コメント:雨霧山~黒戸山、その2、ナガバノコウヤボウキ
こんばんは!!寒くなって来ましたね~。
なるほど、山に登るのってマラソンに似ているのですねぇ。
どちらもキツイ道程を乗り越えてゴールにたどり着く・・・でもやっぱ山登りの方が楽しそうかな~。
寒くなったとは言え、まだまだ山には見所がいっぱいなんですね!!
keitann様 今晩は
山に入ると怖さを感じない・・・同じです。
以前甲斐駒の五合目小屋に泊まった時に、一人で登って夜に怖がるのは、明るいうちに悪いことをしているからだ、と面白いことを言われて、変に納得したことが有ります。
「山渓」などで連載をやっていましたね。
「山で出逢った怖~い話」と言うもので、亡者の霊が小屋を訪ねて来て、その山靴の足音が近づいてくると言ったたぐいのものですが、実はタヌキが相当高くまで上るらしくて、擬音が上手だそうですね。自家発電のバッテリーの音までも実に巧みにやってのけるそうです。
扉をどんどんと叩く音も上手いらしいですね。
話がそれすぎました。
今回も沢山の季節の姿を拝見しました。
しかし、季節とは関係ない俳句茶屋の人恋しそうな景色に惹かれること大でした。
ちゃっぴーさん、こんばんは。
ほんと急に寒くなりましたね~。
昨日などは、まるで冬場と同じだけ着込んでいましたよ。
で、今日は懲りもせずにまた同じ山に登ってきたのですが、お天気が良くてぽかぽかして、気持ちの良い一日でした。
センブリの花の咲き乱れる中でお弁当を食べてきました(^。^;)
山は好きなので、別に苦しいとかしんどいとか言うよりも、楽しんでいろいろな花を見ているうちに知らない間に歩き終わっていると言う感じですね。
マラソンは私も苦手なんですけどね~。
どこかが違うんでしょうね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
単独で山に入って一人でテント泊まではしたことがないので、そこまではできるかどうかちょっとわかりませんが、昼間の歩きならば、大体の所は一人でOKです(クマの多そうなところは嫌ですけど)
怖さよりも周囲のいろいろなことを楽しむほうが勝ってしまうのですね。
↑にも書きましたが、今日は高校時代の友達がセンブリを見たいというので、同じ場所を案内してきました。(コースは半分ほどにショートカットしましたが)
良いお天気で気候も良いからかずいぶんとお遍路さんが多くて賑わっていました。なのに、俳句茶屋は店が閉まっていました。多分親類の法事か何かがあったんでしょうね。この茶屋の草もちが美味しいそうなので、帰りに一服して食べるのを楽しみにしていたんですけど(^。^;)
低山ですけど、ケヤキなどの大木があって、深山の趣があるんですよ。
こんにちは。
偶然、今日コウヤボウキを見てきましたが、なるほどナガバノコウヤボウキというのもあるんですね。葉が長いのが何となくわかりますが、二つ並べてみないと難しいですね。
多摩NTの住人様、こんばんは。
コウヤボウキは低山でもよく見かけることが出来ますが、ナガバノコウヤボウキはあまり見かけないですね。
この雨霧山にもコウヤボウキと両方があるのですが、数が多いのは普通のコウヤボウキです。
葉が長いことでも見分けがつきますが、何より違うのは花のつき方ではないでしょうか。綿毛もコウヤボウキの綿毛ほど広がりませんし・・。
綿毛のついたナガバノコウヤボウキは被写体としても、素敵だな~と思いました。
そちらでも見つかるといいですね。