keitann様 こんにちは 矢継ぎ早にお出かけされて見えますね。 今度は鶏足山、この名前は「トリアシヤマ」と発するのでしょうか。 初冬の静かな山行になりそうですね。 期待して、その1から読み進んできました。 もうkeitann様のブログではおなじみとなった、懐かしい山村の風景が現れて、一種の安心感に包まれました。 ダンプカーとのすれ違い時に、カッチリと周りの風景の活写も取り入れて、二人旅は良い事ばかりですね。 御蔭で川霧とお茶の関係は勉強できました。 晩秋から初冬の景色の展開は、次を楽しみにしております。
ぶちょうほう様、こんばんは。 鶏足山の呼び方は「けいそくざん」と呼ぶようです。 マイナーな山なので、四国の山を良く歩かれている人でも、ご存知ない人が多いようです。高さも低いので、登る人は1週間に数人いるかどうか? しかし、春は福寿草も咲くそうで、低山のわりには楽しめるみたいです。 行き慣れた山は単独でも良いですが、道の山にはやはり数人で行ったほうが、ルートファインディんグその他、協力できるので良いですね。 この日は随分暖かくて、初冬の雰囲気があまり出ないかも知れませんけど、よろしくお願いします。
コメント:鶏足山、その2、キャンプ場
keitann様 こんにちは
矢継ぎ早にお出かけされて見えますね。
今度は鶏足山、この名前は「トリアシヤマ」と発するのでしょうか。
初冬の静かな山行になりそうですね。
期待して、その1から読み進んできました。
もうkeitann様のブログではおなじみとなった、懐かしい山村の風景が現れて、一種の安心感に包まれました。
ダンプカーとのすれ違い時に、カッチリと周りの風景の活写も取り入れて、二人旅は良い事ばかりですね。
御蔭で川霧とお茶の関係は勉強できました。
晩秋から初冬の景色の展開は、次を楽しみにしております。
ぶちょうほう様、こんばんは。
鶏足山の呼び方は「けいそくざん」と呼ぶようです。
マイナーな山なので、四国の山を良く歩かれている人でも、ご存知ない人が多いようです。高さも低いので、登る人は1週間に数人いるかどうか?
しかし、春は福寿草も咲くそうで、低山のわりには楽しめるみたいです。
行き慣れた山は単独でも良いですが、道の山にはやはり数人で行ったほうが、ルートファインディんグその他、協力できるので良いですね。
この日は随分暖かくて、初冬の雰囲気があまり出ないかも知れませんけど、よろしくお願いします。