コメント:

keitann様 こんにちは
御身の実力からすれば当然過ぎる話で恐縮ですが、まずは無事下山されて良かったですね。
往路でかなり心配していた復路のコース取りでしたが、配水管の案内標識が見つかり、大安心でしたね。
お連れの方の足も早く治ると良いですね。
最後にシマカンギクの素敵な姿をつらつらと眺めさせていただきました。

ぶちょうほう様、こんばんは。
実力なんてとんでもない(^。^;)山に関しては、長い間、山に登っているからといっても、事故が起きるときは起きるものでしょうね。持ち物は一応、最低のものは持っていくので、万が一のときも助かる可能性は高いかも知れませんが・・。
下山のほうは1085mピークを登るときに、配水管らしきものが見えていたので、それほど心配はしませんでした。しかし、そのことをどこかのサイトで読んでいたのでなければ、もう一度、岩場の下りとなった訳で、スリルがありすぎだったかもですね。
同行の山友達も、両膝を手術されているので、完全復帰は難しいようですが、それでも段々に長距離が歩けるようになられているようですよ。