コメント:

こんにちは keitann様
豊かな山行を重ねて見えますね。そして、ブログを精力的に更新されて見えてそのことにもびっくりしています。
ずっと読みあがってきましたが、今年はこちらのアルプスに出かけてみえますか?
もしも、そちらで腰を落ち付けられるようでしたら、今度こそはイチヤクソウの花を見られそうですね。
イチヤクソウって、蕾から開花まで、驚くほど長くて、開花期にタイミングよく遇いにいけませんね。

アズキナシの花を良くぞ名前を見つけられましたね。
名前がわかって花を見るとまた愛着が深まりますね。

網に掛った鹿君は珍しいですね。小生はそんなことには一度も出くわしたことがありません。
やはり多く出歩けば、それだけいろいろ経験できるということでしょうね。

沢山の記事をいちどきにざっと読んで、コメントを一本だけと、手抜きをしましたが、お許し下さい。

ぶちょうほう様、こんばんは。

今年から環境が変わって、山にも行きやすくなりました。それに山友達が3月で退職されて自由に動けるようになったので、それも大きいですね。
前日に相談して、即、翌日の山行ということも可能です。

今年も北アルプスに出向こうと思っていますが、山域を雪倉~朝日にしようか、それとも去年と同じようなコースにしようかと迷っている最中なんですよ。どちらにしても例年通り、7月半ばに入山する予定なので、イチヤクソウはそれまでには見られると思います。
こちらではだいたい6月末の開花と予想しています。

アズキナシは今回、花を近いところで見ることが出来たので、バラ科であることなどがわかりました。花弁の枚数や花の地kなどがわかれば、今は検索サイトの優れたところがあるので、検索可能ですね。ありがたいことです。