keitann様 こんにちは 昨日のシナノナデシココメント有難うございました。 今回の記事でも上天気のもとに山岳景観を楽しめて、亜高山帯の草花が続々登場していますね。 クロツリバナは迂闊にも初めて見るような気がします。 雪の残る沢沿いの道ならではのいろいろな風物を楽しく拝見させて頂きました。 焼岳はボッテリとしていて愛嬌がありますね。
ぶちょうほう様、こちらにもコメントをありがとうございます。 シナノナデシコはやはり、そうでしたか。でも、私もあの辺りに咲いているのをバスの中から見ただけで、実際に自分でじっくりと見たわけではないので、自信はなかったのですが、もしシナノナデシコであれば、あの付近の植生はまだ守られている訳で、安心します。 天気が良いと、草花の写真と山の写真とで、どうしても撮影枚数が進みますね。 実際、この翌日は雨でしたので、撮影枚数はこの日の4分の一にもなっていません。 しかし、花の撮影という観点からですと、晴天よりも雨の日や曇りの日のほうがしっとりとしていて、よい場合もありますね。 クロツリバナは、去年は全然気づきませんでした。 同じ時期に同じコースを歩いても、見る花が違うところが山歩きの面白さでしょうか。
コメント:槍穂展望の山旅、その5、ムラサキヤシオ
keitann様 こんにちは 昨日のシナノナデシココメント有難うございました。
今回の記事でも上天気のもとに山岳景観を楽しめて、亜高山帯の草花が続々登場していますね。
クロツリバナは迂闊にも初めて見るような気がします。
雪の残る沢沿いの道ならではのいろいろな風物を楽しく拝見させて頂きました。
焼岳はボッテリとしていて愛嬌がありますね。
ぶちょうほう様、こちらにもコメントをありがとうございます。
シナノナデシコはやはり、そうでしたか。でも、私もあの辺りに咲いているのをバスの中から見ただけで、実際に自分でじっくりと見たわけではないので、自信はなかったのですが、もしシナノナデシコであれば、あの付近の植生はまだ守られている訳で、安心します。
天気が良いと、草花の写真と山の写真とで、どうしても撮影枚数が進みますね。
実際、この翌日は雨でしたので、撮影枚数はこの日の4分の一にもなっていません。
しかし、花の撮影という観点からですと、晴天よりも雨の日や曇りの日のほうがしっとりとしていて、よい場合もありますね。
クロツリバナは、去年は全然気づきませんでした。
同じ時期に同じコースを歩いても、見る花が違うところが山歩きの面白さでしょうか。