keitann様 こんにちは どういうわけか、気分が昂揚する様な場所で、必ず撮影のチョンボを呼び込みますね。 この悔しい思いが、次なる山行時にの動機付けになることもありますので、まことに残念なことですが、次の向上のための捨石と思うしかほかはありませんね。 小生も毎回必ずと言っていいほどに、同じような思いをしています。 珍しいランはミヤマチドリのお診立て通りかもしれませんね。 ほかにはタカネトンボという手もあるかもしれませんが、そちらはもう少し違った姿のようです。 いよいよ期待通りの花沢山で楽しいですね。
ぶちょうほう様、こんにちは。 ここぞというところで、画像を失敗するのは、ほんとにがっかりですね。 しかも、現場ではそのことに気づいてないので、帰ってきてがっくりということが多いです。 とりあえずはそこそこに撮れるコンデジばかりで撮影してきたので、なかなか一眼に慣れないということでしょうね。 山の花との出会いはほんとに一期一会というのは、こういうこともあるからでしょうか。 まぁ、しかし、自分の記憶の中にはしっかりと刻み込まれているので、良しとしなければ・・。 ランの仲間はミヤマチドリで良かったのでしょうか。 このてのランは、見るたびに悩みます。キソチドリのように何度か見かけていて、自生する環境も分かっているといいのですが、こんな風に高山の稜線沿いで咲いていると、何だろう??と悩みます。 それにしても、普通はこのてのランは樹林下と相場が決まっていそうなものですが、このランは草つきに咲いていたので、なんだか場違いなように感じてしまいました。 鏡平~双六小屋までのたった二時間余りの歩きで、数十種類もの花が咲いていたのは圧巻でした。
コメント:槍穂展望の山旅、その9、稜線で花三昧
keitann様 こんにちは
どういうわけか、気分が昂揚する様な場所で、必ず撮影のチョンボを呼び込みますね。
この悔しい思いが、次なる山行時にの動機付けになることもありますので、まことに残念なことですが、次の向上のための捨石と思うしかほかはありませんね。
小生も毎回必ずと言っていいほどに、同じような思いをしています。
珍しいランはミヤマチドリのお診立て通りかもしれませんね。
ほかにはタカネトンボという手もあるかもしれませんが、そちらはもう少し違った姿のようです。
いよいよ期待通りの花沢山で楽しいですね。
ぶちょうほう様、こんにちは。
ここぞというところで、画像を失敗するのは、ほんとにがっかりですね。
しかも、現場ではそのことに気づいてないので、帰ってきてがっくりということが多いです。
とりあえずはそこそこに撮れるコンデジばかりで撮影してきたので、なかなか一眼に慣れないということでしょうね。
山の花との出会いはほんとに一期一会というのは、こういうこともあるからでしょうか。
まぁ、しかし、自分の記憶の中にはしっかりと刻み込まれているので、良しとしなければ・・。
ランの仲間はミヤマチドリで良かったのでしょうか。
このてのランは、見るたびに悩みます。キソチドリのように何度か見かけていて、自生する環境も分かっているといいのですが、こんな風に高山の稜線沿いで咲いていると、何だろう??と悩みます。
それにしても、普通はこのてのランは樹林下と相場が決まっていそうなものですが、このランは草つきに咲いていたので、なんだか場違いなように感じてしまいました。
鏡平~双六小屋までのたった二時間余りの歩きで、数十種類もの花が咲いていたのは圧巻でした。