keitann様 こんにちは カメラの設定ミスはお気の毒なことでした。 しかし、御頭の中には沢山の思い出が詰め込まれたことでしょうから、それでなんとか諦めをつけようではありませんか。 新穂高からワサビ平小屋の間でも早くも沢山の花達が出迎えてくれましたね。 海抜1000mを超えても未だササユリが咲くのですね、オオヤマレンゲといい不思議な感じがしますね。 新穂高では海抜1100mくらいの河原でヤナギランが咲いているのを見て、あれは標高差に神経質な花で大体1500mくらいの場所に集中するのですが、そのときの大雑把さに驚いたことがありました。 温泉が湧くことと何か関連があるのでしょうか。
ぶちょうほう様、こんばんは。 今回は花を撮影したり、山を撮影したりと、設定を変えることが多く、後で設定ミスに気がついたことが2,3度ありました。 次回からは撮影後に確認する癖をつけないとだめですね。 去年は登りの時は急いでいたし、帰りは林道歩きでは雨に降られたのです。 今回はのんびりと林道歩きができたので、いろいろな花を見る余裕もありました。 ササユリは四国でも標高1000m以上で多く見られるようですね。 しかし、四国でもあまり見たことがないのに(私に限ってはですが)ここで見られたことに、不思議な気がしました。 ヤナギランは南アルプスの前衛の山で見たことがありますが、新穂高でかつては咲いていたのですね。 今回も去年見かけたヤマオダマキが見られないと思ってがっかりしていたら、パーキングに着く直前で見ることができて大喜びした事でした。 冷気の吹き出す風穴は、植生に何か影響しているとは思うのですが・・。 そうそう、このあと、メールをインフォシークのほうから出しておきます。
アコモさま、この砂防ダムは7年前に新穂高に行ったときも工事してましたよ。 しかももう1つ奥、小池新道入り口付近も工事が始まっていました。 あの辺は稜線までものすごい傾斜なので、雪崩なども多いんじゃないでしょうか。 地方の工事はたとえば、うちの市内の歩道の工事でも2年の間に2,3度やりかえるというような、 予算消化としか思えない工事も多いようですね。
コメント:槍穂展望の山旅、その2、林道歩き
keitann様 こんにちは
カメラの設定ミスはお気の毒なことでした。
しかし、御頭の中には沢山の思い出が詰め込まれたことでしょうから、それでなんとか諦めをつけようではありませんか。
新穂高からワサビ平小屋の間でも早くも沢山の花達が出迎えてくれましたね。
海抜1000mを超えても未だササユリが咲くのですね、オオヤマレンゲといい不思議な感じがしますね。
新穂高では海抜1100mくらいの河原でヤナギランが咲いているのを見て、あれは標高差に神経質な花で大体1500mくらいの場所に集中するのですが、そのときの大雑把さに驚いたことがありました。
温泉が湧くことと何か関連があるのでしょうか。
ぶちょうほう様、こんばんは。
今回は花を撮影したり、山を撮影したりと、設定を変えることが多く、後で設定ミスに気がついたことが2,3度ありました。
次回からは撮影後に確認する癖をつけないとだめですね。
去年は登りの時は急いでいたし、帰りは林道歩きでは雨に降られたのです。
今回はのんびりと林道歩きができたので、いろいろな花を見る余裕もありました。
ササユリは四国でも標高1000m以上で多く見られるようですね。
しかし、四国でもあまり見たことがないのに(私に限ってはですが)ここで見られたことに、不思議な気がしました。
ヤナギランは南アルプスの前衛の山で見たことがありますが、新穂高でかつては咲いていたのですね。
今回も去年見かけたヤマオダマキが見られないと思ってがっかりしていたら、パーキングに着く直前で見ることができて大喜びした事でした。
冷気の吹き出す風穴は、植生に何か影響しているとは思うのですが・・。
そうそう、このあと、メールをインフォシークのほうから出しておきます。
山奥に砂防ダムは必要なんでしょうかね?
防災なんでしょうけど、崩落は自然ですしね、
無駄なお金をバラまいているとしか思えません
(山登りの記事だったのにすいません)
アコモさま、この砂防ダムは7年前に新穂高に行ったときも工事してましたよ。
しかももう1つ奥、小池新道入り口付近も工事が始まっていました。
あの辺は稜線までものすごい傾斜なので、雪崩なども多いんじゃないでしょうか。
地方の工事はたとえば、うちの市内の歩道の工事でも2年の間に2,3度やりかえるというような、
予算消化としか思えない工事も多いようですね。