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keitann様 こんにちは
だいぶサボりましたので、読みあがってくるのに忙しくなりました。

前の記事では秋色濃い野の花の風情に、自分も浸かりきっていました。
こちらでは、九重の登山に色目を使って見える様子が見えて来るようですね。

そして、平地でも見かけるような草花を1000mの高原で、今度は旅情を持って眺め、改めて感じ入る、この気持ちも共有できるような気がしました。
ヒヨドリバナ系のものはこれだけスッキリ・シャッキリ、分枝せずに立っていますのでサワヒヨドリかな?と感じました。

このコースを小生も一度だけ走っているのですが、余りにも昔過ぎて、思い出が、全く留まってくれていないので、それが残念です。

ぶちょうほう様、こんにちは。
ここのところ、朝夕は涼しくなりましたが、日中はまだまだ暑いですね。

さて、九州ドライブも、はや10日以上も前のことになりました。記事を書くのがなかなか進まず、大変です。
このときは思いがけず九重の山に近いところを通り、山に登るものとしては、やはり興味津々でしたよ。
初夏にはミヤマキリシマが綺麗に咲くそうで、その頃に来たらさぞやと思われました。

平地で咲くツユクサなども、高原で見るとひときわ色も濃くて、別物のように綺麗ですね。
ヒヨドリバナ風の赤っぽい花は屋はt利サワヒヨドリでしょうか。
一度でいいから、自生のフジバカマに会って見たいものですね。

ぶちょうほう様もこのコースを走られていますか?
山や花も意識して見ていないときには、あまり記憶に残らないものですね。
私もそういうことがよくありました。