コメント:

keitann様 こんにちは
懐かしいメンバーで、初冬の紅葉狩りを心行くまで楽しんでいる光景が、読むこちらにまで、ジワっと伝わってきました。
間に挟んだ妙高登山の思い出は、シラネアオイの写真と、うら若き乙女二人のオマケつきで、これも興味深く拝見いたしました。
昔の山仲間が、同室で語り明かす一夜も楽しさ満載でしたね。

「裏見の滝」は、これも珍しい趣向でした。

ぶちょうほう様、こんばんは。

若い頃に、同じスポーツを通じて培った友情というのは、数十年経っても一気に昔の関係に
戻れるのが良いところだと思います。
山登りなどというのは特に、自分がばてた姿を皆に見せているので、いまさら取り繕うところも
ないのが良いのでしょうか。

妙高は旅の途中では、妙高だと分かって見てなかったが残念でした。
四国に帰ってきてから、先輩からメールをいただいて知りました。
その先輩はご主人も私の先輩で、信州出身の人なので、たぶんおわかりになったのだろうと
思います。

私など若い頃はどんどん登っていたはずなのに、山の形もろくろくわからないのは、ほんとに
恥ずかしい限りです。あの頃は妙高に登っていても、ほとんど人に出会わなかったものでした。
シラネアオイを見たときのことは今でもかすかに覚えていますが、このときは個人山行だったので
撮影する余裕があったようです。
妙高ももう一度登ってみたい山ですが、四国からは遠いので、ちょっと難しいでしょうね。