コメント:

keitann様 こんにちは
山の神様が旅に出て、8日くらい家を留守にしますので、「家事のさしすせそ」は小生の管轄とはなりました。
倅が居ますので、あまり省略も出来ませんので、結構頑張って「主夫」しています。
今晩の行事は、あとはお洗濯を残すだけとなり、これにて8分の2が終わることになります。

アケボノツツジ・・・この時季に出るべきものが出ていますね。そして何時に変わらぬ美しさ。
山に入り、山を歩く醍醐味はここのあり!!   というところでしょうか。

他にも色とりどりの素敵なものが揃い踏みです。これは嬉しい眺めですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

奥様が1週間あまりお留守にされるのですね。男の方も奥様がいない間、家事のいろはぐらいは
出来るほうが、どちらにとっても良いことでしょうね。
奥様がいないと何も出来ない男の人も気の毒だし、何もかもをご主人に頼っている女性も、あまり幸せとは
いえないような気がしています。それぞれがある程度自立しているといちばん良いみたいです。

私も今日はお昼ご飯のカレーだけ夕べのうちに作って、早朝から石鎚山系にアケボノツツジやヒカゲツツジを
見に行ってきました。目の保養が出来ましたよ。

ゴヨウツツジだけはまだほんの少ししかさいていませんでしたが、シャクナゲ、コヨウラクツツジなど、ツツジ街道でしたよ。
四国の山は特にツツジが多いように思いました。

ほんとに華やかなアケボノツツジですね。
幹が松のよう、とおっしゃる意味がよくわかる画像です。大きな木にはなっても、葉は普通のツツジのようなおおきさでしょ?

いつも拝見するアケボノツツジに似ているようだと早とちり(?)したツツジの、花のない画像を直メしてみました。
兄に確かめましたら、父が求めたツツジではなく、兄が若かりし頃関わった緑化運動で使った苗の余り物をいただいたとか、、、。(ヒカゲツツジ、サンシュユ、トサミズキなどもありました)そんな訳で、名前なんてぜ〜んぜん感知しておりませんでした。マツとサツキにはうるさい人ですが、他のものは一切分からない(関心がなく、知ろうともしない)人なんです。

プルメリアさん、こんにちは。

アケボノツツジやゴヨウツツジ花の可憐さとは裏腹に、幹はごっつい幹で風格があります。
特に年数を経た株の幹は、すごいですよ。

先ほど、メールを拝見しました。今からお返事を入れますね。
例のツツジはお兄様が植えられツツジじなんですね。

それにしても、ヒカゲツツジにサンシュユ、トサミズキとは・・・魅力的な木ばかりですね。
ヒカゲツツジは昨日の山でたっぷり見てきましたが、あんなツツジが我が家に咲いたら小躍りするだろうな
と思うぐらい素敵でしたよ。