コメント:

keitann様 こんにちは
相変わらずのご精勤振りですね。
四国のもう一人のお友達も皿ヶ嶺のご案内をご自身のブログで紹介されていて、この一致に驚いています。
あちらでは風欠周辺のご案内でしたが、こちらは山に取り付いて、たくさんの固有種を紹介してこられました。
下界は日差しがあっても山の稜線ではガスって居る・・・・良く聞く言葉ですが、こういう気候あってこその百花繚乱の山なのでしょうね。

暖かいココアを飲んで、おはぎを食べて、贅沢な時間を楽しんで見えますね。

本当にkeitannさんのバイタリティに感服です。
見たことが無い花がたくさんあるので本当に勉強になります。
コガネネコノメなども一度は見たいものです。

ぶちょうほう様、こんばんは。

もう1人の四国のお友達とはまよこ様のことでしょうか。
皿ガ嶺は四国ではちょっと名の知れた花の山なので、花好きな肩なら、今の季節は行かれることも
多いでしょうね。出来れば、上まで登れば植生の豊富さにびっくりするような山です。

皿ガ嶺は低山にもかかわらず、意外とハスがかかる山のようで、ブナも繁っているし、木の幹なども
苔むしたものが多かったです。こういう水気の多い山は、植生がやはり豊かですね。
4月の末に暖かいカップヌードルやココアを飲もうとは、まさか思ってもいませんでしたが、山はその日の
天候に大きく左右されますね。
この戻り寒波のおかげで四国の山では今年はアケボノツツジが壊滅的なダメージを受けました。

多摩NTNの住人様、こんばんは。

皿ガ嶺は普通に登れば、2時間ほどで山頂に着きます。
ですから、松山辺りの小学生などがよく集団で来ていますよ。

それにもかかわらず、いろいろな花が見られるので、足の弱い方には
お勧めの山かもしれません。

コガネノコノメはほんとに、あっちでもこっちでも、いっぱい咲いてましたよ。