keitannさん、こんばんは。宮本@神奈川です。いつもわたしのHPに投稿いただき、感謝申し上げます。 いいですねえ、トサコバイモ。花被片のもようや葯の色など、ていねいに観察されているごようすに感服します。コバイモの仲間は、まだ枯れ色の地面からいち早く花を持ち上げて咲くので、他の植物にない魅力を感じます。 それにしても、花の適期を見きわめるのはむずかしいものですね。わたしも奥のほうまで分け入ってなんとか見つけてみたいと思います。
宮本さん、こんばんは。 アワコバイモは毎年、あちこちでたくさん見かけてすっかり定番の花になりましたが トサコバイモは見始めてまだ二年目ですので、可愛いですね。 形もアワコバイモみたいにごつくなくて華奢です。 そうですね、コバイモの類を撮影するときって、たいてい、枯葉の中から出てきていますね。 その枯葉が保護色にもなっていて、目が慣れるまではほんとに苦労します。 花の敵期について、メールを差し上げましたので、またご覧下さればと思います。
こんばんは。 トサコバイモは九州にもあるみたいですね。 今、イギリスの王室植物園から3年連続コバイモ研究家が来日されています。 私は2日間付き合いました。今日はミノコバイモの2箇所の自生地に行きました。 明日から九州に行かれます。 また来年は四国に行きたいそうです。 その節はよろしくお願いします。
滝花さん、こんばんは。 私の持っている図鑑、山渓ハンディ図鑑「山に咲く花」にもトサコバイモの 分布は四国と九州中部となっているようですね。 イギリス王室植物園の方を滝花さんが案内されたのですね。 どんなご縁なのでしょう? 九州にはホソバナコバイモが咲くと聞いていますが、私も九州の野草は あまり見たことがないのです。 コバイモって、日本でも発見されてからまだ日が浅いと聞いているのですが そんなマイナーな植物がイギリスの方に研究されると言うのも何かのご縁 なんでしょうね。
コメント:トサコバイモ
keitannさん、こんばんは。宮本@神奈川です。いつもわたしのHPに投稿いただき、感謝申し上げます。
いいですねえ、トサコバイモ。花被片のもようや葯の色など、ていねいに観察されているごようすに感服します。コバイモの仲間は、まだ枯れ色の地面からいち早く花を持ち上げて咲くので、他の植物にない魅力を感じます。
それにしても、花の適期を見きわめるのはむずかしいものですね。わたしも奥のほうまで分け入ってなんとか見つけてみたいと思います。
宮本さん、こんばんは。
アワコバイモは毎年、あちこちでたくさん見かけてすっかり定番の花になりましたが
トサコバイモは見始めてまだ二年目ですので、可愛いですね。
形もアワコバイモみたいにごつくなくて華奢です。
そうですね、コバイモの類を撮影するときって、たいてい、枯葉の中から出てきていますね。
その枯葉が保護色にもなっていて、目が慣れるまではほんとに苦労します。
花の敵期について、メールを差し上げましたので、またご覧下さればと思います。
こんばんは。
トサコバイモは九州にもあるみたいですね。
今、イギリスの王室植物園から3年連続コバイモ研究家が来日されています。
私は2日間付き合いました。今日はミノコバイモの2箇所の自生地に行きました。
明日から九州に行かれます。
また来年は四国に行きたいそうです。
その節はよろしくお願いします。
滝花さん、こんばんは。
私の持っている図鑑、山渓ハンディ図鑑「山に咲く花」にもトサコバイモの
分布は四国と九州中部となっているようですね。
イギリス王室植物園の方を滝花さんが案内されたのですね。
どんなご縁なのでしょう?
九州にはホソバナコバイモが咲くと聞いていますが、私も九州の野草は
あまり見たことがないのです。
コバイモって、日本でも発見されてからまだ日が浅いと聞いているのですが
そんなマイナーな植物がイギリスの方に研究されると言うのも何かのご縁
なんでしょうね。