コメント:

この花をみるとき、、、
どおしても、葉っぱと花を対比しちまう。
花に比して、なんと可愛くない葉っぱだろうと思ってさ。

前の休みに、この花の将来の群落地を掘ってたら、セミの幼虫が出てきた。
可愛そうなことをした。。。
でっかい石をどけたら、カナチョロがポケーっとした表情ででてきた。
なんだか、無理やりに起こしちゃったみたいです。

やっぱり、春の花の代表格はイチゲ類ですね(^^)v

あゆさん、こんばんは。

ユキワリイチゲの葉っぱは確かに、迷彩模様で、色も茶色っぽいのが多くて
あまり綺麗とはいえませんがこのときに見かけたユキワリイチゲは比較的
葉っぱも綺麗でしたよ。
他のイチゲ、たとえばアズマイチゲやキクザキイチゲと違い、ユキワリイチゲの葉は
晩秋から出てきて、長い期間を地表で過ごすので、どうしても汚れたりしやすいのです。
花が咲く前にそうやって辛抱強く冬をやり過ごすわけですから、その辺はわかってやって
くださいね。
それにこの葉っぱがあるおかげで、「あ、ここにユキワリイチゲが咲くのだな」ということが
前もってわかります。
私みたいに、1月~3月まで、主にこの花に楽しませてもらっている人間にはほんとに
幾ら感謝しても感謝しきれない花ですよ。

ほんとに、、、

けいさんは偉い(^^)v
環境省の「そっち方面」代表になつてもらいたいです(*^_^*)

あゆさん、こんばんは。

今日のユキワリイチゲは凍っていましたよ。

野草も可愛そうに今年みたいに天候不順だと、何度も凍るんでしょうね。
でも、凍ってもお日様が出るとまた何事もなかったように咲いています。
たくましくもありますよ。