keitann様 こんにちは 写真撮影にいろんな工夫をされているようですね。 始めのアケボノソウは明暗の強弱が幅広い場所でのことで、面白い画になりましたね。 ミヤマツチトリモチは、最初は兎か鹿の糞かと思いました。 アサマリンドウについてはこちらで度々拝見させて頂きますが、小生はまだ見たことがありません。 話によると南アルプスの戸台からの林道歩きでも見られるとのことですので、いつかは見られるかもしれません。 尾根上に来ると流石に光量もしっかりしてきて、風景が鮮やかですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 トップのアケボノソウは朝日がまともに当たっていて、白とびしそうなので、いろいろと設定を変えたり、山友達にアケボノソウの横に立ってもらって、陰に入れたりと、ちょっと苦労しました。 でも、光が多いのは、少ないのよりは数段ましですね。 ミヤマツチトリモチは、去年ならば綺麗な個体が見られたかもしれませんが、そのときはミヤマツチトリモチだとは知らなかったはずで、うまくいかないものです。 アサマリンドウが戸台からの林道歩きで見られるのですか?あの辺りに咲くのであれば、分布的に貴重なのではないでしょうか。 ぶちょうほう様のお宅からですと、伊勢の朝熊山でご覧になるのも良いかもしれません。 この後の稜線歩きでの眺めは素晴らしいものでした。
こんにちは。 アケボノソウはいろいろな方のブログで拝見するので、名前と姿をしっかり覚えましたが、まだ実物を見たことがありません。一度、お目に掛かりたいと思っています。 アサマリンドウがたくさん見られて良かったですね。
多摩NTの住人様、こんばんは。 アケボノソウをまだご覧になっていませんでしたか。 四国の山では割合良く目にする花ですが、関東ではそういえば、花芽も含めて見なかったように思います。 検索すると高尾山にもアケボノソウが見られるように書いてありますが、個体数が少ないのかもしれません。 そういえば、中国地方でも、車道を走っていても見ませんでした。 四国では登山口までの車道を走っていると、たくさん目にする花ですが、所変われば・・・のクチでしょうか。 アサマリンドウも石鎚山系には多いです。
コメント:今年も秋の伊予富士を歩く、その2、桑瀬峠
keitann様 こんにちは
写真撮影にいろんな工夫をされているようですね。
始めのアケボノソウは明暗の強弱が幅広い場所でのことで、面白い画になりましたね。
ミヤマツチトリモチは、最初は兎か鹿の糞かと思いました。
アサマリンドウについてはこちらで度々拝見させて頂きますが、小生はまだ見たことがありません。
話によると南アルプスの戸台からの林道歩きでも見られるとのことですので、いつかは見られるかもしれません。
尾根上に来ると流石に光量もしっかりしてきて、風景が鮮やかですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
トップのアケボノソウは朝日がまともに当たっていて、白とびしそうなので、いろいろと設定を変えたり、山友達にアケボノソウの横に立ってもらって、陰に入れたりと、ちょっと苦労しました。
でも、光が多いのは、少ないのよりは数段ましですね。
ミヤマツチトリモチは、去年ならば綺麗な個体が見られたかもしれませんが、そのときはミヤマツチトリモチだとは知らなかったはずで、うまくいかないものです。
アサマリンドウが戸台からの林道歩きで見られるのですか?あの辺りに咲くのであれば、分布的に貴重なのではないでしょうか。
ぶちょうほう様のお宅からですと、伊勢の朝熊山でご覧になるのも良いかもしれません。
この後の稜線歩きでの眺めは素晴らしいものでした。
こんにちは。
アケボノソウはいろいろな方のブログで拝見するので、名前と姿をしっかり覚えましたが、まだ実物を見たことがありません。一度、お目に掛かりたいと思っています。
アサマリンドウがたくさん見られて良かったですね。
多摩NTの住人様、こんばんは。
アケボノソウをまだご覧になっていませんでしたか。
四国の山では割合良く目にする花ですが、関東ではそういえば、花芽も含めて見なかったように思います。
検索すると高尾山にもアケボノソウが見られるように書いてありますが、個体数が少ないのかもしれません。
そういえば、中国地方でも、車道を走っていても見ませんでした。
四国では登山口までの車道を走っていると、たくさん目にする花ですが、所変われば・・・のクチでしょうか。
アサマリンドウも石鎚山系には多いです。