コメント:

keitann様 こんにちは
どの記事を見ても新しい花の名前が出てきます。
小生はもう細目に拘れなくなってしまいましたが、他人様の記事を通し読みするくらいならば、心も軽くお付き合いしていけます。
しかし、それ等を覚えるのはもう無理みたいですね。
(現地で自分が出会って興味を持てば未だ、パワーが発揮できそうですが)

keitann様はそのパワーが充満していて、たくさんの山行を重ねています。
羨ましく、かつ頼もしく思い、記事を読ませていただいています。

ぶちょうほう様、こんばんは。
私のほうの記事も、一年間だけで見てみると花はいろいろ出てきますが、毎年、同じ季節に同じような花の追っかけをしていますので、新しい花はそのうちいくつかだけになっています。
でも、四国の山はまだまだ花が多いほうなのだと思います。人が少ないだけに、荒らされた場所が少ないからかもしれませんね。
私もパワーはかなりダウンしているのですが、たとえば秋のアサマリンドウやセンブリなどは、毎年、必ず見てみたい花になっています。
歩ける間は頑張って歩いて、お花も展望も楽しみたいです。