ぶちょうほう様、この稜線は公園センターがある六の原というところをぐるりと取り囲むように稜線が連なっているのです。 前日に下調べをしたときは、地図をきっちり見ずにコースタイムだけ見たので、位置関係が頭に入ってなくて、よくわかっていませんでした。 稜線というと、普通は南北か東西に伸びている物と思いがちですよね。 歩いてみて、いちばん頭に入りましたが、やはり事前に地図を見ておくべきでした。 中国山地は四国山地と違い、古い山脈なので、急峻な山がなくて、どれもなだらかで標高1200mぐらいの山が多いです。
コメント:比婆山にブナを見に行く、その7、ホツツジ紅葉
keitann様 ここでもブナの林が見事です。
そして池の段への途中で尾根から御稜を振り返ったときの広々とした紅葉がまた見事ですね。
ここで地図を参照して、頭の中の地図と一致して安心できました。
ぶちょうほう様、この稜線は公園センターがある六の原というところをぐるりと取り囲むように稜線が連なっているのです。
前日に下調べをしたときは、地図をきっちり見ずにコースタイムだけ見たので、位置関係が頭に入ってなくて、よくわかっていませんでした。
稜線というと、普通は南北か東西に伸びている物と思いがちですよね。
歩いてみて、いちばん頭に入りましたが、やはり事前に地図を見ておくべきでした。
中国山地は四国山地と違い、古い山脈なので、急峻な山がなくて、どれもなだらかで標高1200mぐらいの山が多いです。