keitann様 こんにちは たしかに同行の方の仰言る様にアベマキやクヌギ、栗の葉などは滑り易いですね。 山行中に斜面に散り敷いていると緊張を強いられるのは松の葉です。 これも良く滑りますね。 今回は同行の方も植物に造詣の深い方が沢山いるようで、そちら方面のワイワイガヤガヤが楽しそうですね。 上を見上げて黄葉で遊び、遠くは瀬戸内海の景色をめでて、おまけは舌までも喜ばせて、奥行きの深い山行ではないでしょうか。
ぶちょうほうさま、こんばんは。 私もこの時期は低山を歩くことが多いのですが、これほどアベマキの葉が大量に落ちている道を歩くのは初めてのことでした。 昨日も徳島の山道を歩きましたが、薄い葉は同じナラの仲間でも腐りやすくて土に同化しているので、歩きにくくはないですね。 アベマキやクヌギの葉は分厚いのと、クヌギはわかりませんがアベマキの葉の裏には毛があるので、腐りにくいのでしょうか。 松の葉もこの日多かったですが、こちらはかなり前に落ちたのかすでに柔らかくなって歩く妨げにはなりませんでしたが、自宅で松の葉は大量に見ているので、こんなのが山道に落ちていたら、ほんとに滑りそうですね。 このときは野草友達のRさんが同行されていて、花や樹木のことを教えていただけてありがたかったです。 私の育った地にある山なのに、この年になるまで登ったことがありませんでした、稜線からの瀬戸内海の眺めは絶景ともいえるほど素晴らしかったです。 里山も良いところがいっぱいですね。
コメント:素晴らしい瀬戸の眺め、七宝山を歩く、その2、志保山
keitann様 こんにちは
たしかに同行の方の仰言る様にアベマキやクヌギ、栗の葉などは滑り易いですね。
山行中に斜面に散り敷いていると緊張を強いられるのは松の葉です。
これも良く滑りますね。
今回は同行の方も植物に造詣の深い方が沢山いるようで、そちら方面のワイワイガヤガヤが楽しそうですね。
上を見上げて黄葉で遊び、遠くは瀬戸内海の景色をめでて、おまけは舌までも喜ばせて、奥行きの深い山行ではないでしょうか。
ぶちょうほうさま、こんばんは。
私もこの時期は低山を歩くことが多いのですが、これほどアベマキの葉が大量に落ちている道を歩くのは初めてのことでした。
昨日も徳島の山道を歩きましたが、薄い葉は同じナラの仲間でも腐りやすくて土に同化しているので、歩きにくくはないですね。
アベマキやクヌギの葉は分厚いのと、クヌギはわかりませんがアベマキの葉の裏には毛があるので、腐りにくいのでしょうか。
松の葉もこの日多かったですが、こちらはかなり前に落ちたのかすでに柔らかくなって歩く妨げにはなりませんでしたが、自宅で松の葉は大量に見ているので、こんなのが山道に落ちていたら、ほんとに滑りそうですね。
このときは野草友達のRさんが同行されていて、花や樹木のことを教えていただけてありがたかったです。
私の育った地にある山なのに、この年になるまで登ったことがありませんでした、稜線からの瀬戸内海の眺めは絶景ともいえるほど素晴らしかったです。
里山も良いところがいっぱいですね。