コメント:

keitann様 こんにちは
スミレの特集をパスしていましたが、その間にも記事は進んできていましたね。
トクシマコボイモは、こちらで以前にも拝見させて頂いたと思いましたが、間違っていたらごめんなさい。
小生の近くでは三重県まで行くと、そこでやっとミノコバイモに出会えるのですが、今年は未だ見ていません。

この草姿もユニークで、とても愛嬌のあるものですね。
一年に一度は是非見ておきたいものだとつくづく思います。

ぶちょうほう様、こんばんは。
連休中は無図芽夫婦が帰省していたり、自分自身も山歩きや庭の草抜きなどで、結構忙しい日々でした。
今日はキンランを見てきましたよ。
トクシマコバイモはこれまでにも2度ほど記事にしていると思います。
コバイモの仲間は、春に先駆けて咲いてくれるのと花姿も可憐そのものなので、毎年、見に行かずにはおれません。
こちらでは3種類のコバイモが見られるので、できる限り3種類とも見ておきたいものです。
ミノコバイモは岡山に行けば見られるのですが、高速上限1000円の恩恵も間もなく終わりそうなので、来年はどうなりますやら。
御ブログにも明日にでも伺いたいと思います。

keitannさま

はじめまして、何時もステキな野草達をわくわくしながら拝見しております^^
わたしもコバイモが大好きで自分でも鉢植えで楽しんでいるんですよ、
コシノコバイモと美濃コバイモ・・いまはもう休眠にはいっています、
それにしても四国ってなんとすばらしい処でしょうね~
こんなステキな野草たちを自生で見ることができるなんて・・
貴女様が本当に羨ましいかぎりです^^

野草好きさん、こんばんは。

コシノコバイモとミノコバイモを育ててらっしゃるんですね。
私の花友だちの方々もコバイモを種から育ててらっしゃるようです。ユリ科の花も7年ほど辛抱すれば開花するようですね。
カイコバイモは自生地での個体数が少ないようですが、ミノコバイモやコシノコバイモは個体数は多そうですね。
四国のコバイモたちも盗掘や踏み荒らしさえなければ、順調に花が見られるようです。
栽培した花も素敵ですが、野山で咲いているのがやはりいちばんですね。
花散策し始めた頃にはコバイモなどという野草の存在さえ知らなかったのが、今では毎年当たり前に見るようになったのですから不思議と言えば不思議です。
四国はまだ自然が残っていると言うことでしょうか。