keitann様 ここまで来ると暑さは少しは減じられそうですね。 景色には恵まれなくても日光の直射で苦しめられないだけ儲かったと言えるかもしれませんね。 (多分に悔し紛れではありますが・・・・) ここでもまた、オオヤマレンゲの素晴らしい花を拝見。 ドウダンもよい色ではありませんか。一体何ドウダンでしょうね。 ヒメシャラはあと一歩でしたね。小生も木についている花を眺めてみたいものです。 バイケイソウの白味が勝り、意外に清楚な姿なんですね。
ぶちょうほう様、こちらにもコメントをいただきましてありがとうございます。 標高1500mを超えると、さすがに暑さが違ってきますね。稜線に出ると風が加わるので、なおのこと涼しいです。 でも、曇っていたぶん、展望がいまいちだったので、次回は秋の晴天のときか春のアケボノツツジの時期がよさそうです。今回はルートの下見と考えれば、雨に降られなかっただけ儲けものでした。 おまけに予想以上のオオヤマレンゲに可愛いドウダンがついてきました。 ヒメシャラの木で咲いている姿は来年の課題ですね。
コメント:裏寒風を登る、その4、バイケイソウ
keitann様 ここまで来ると暑さは少しは減じられそうですね。
景色には恵まれなくても日光の直射で苦しめられないだけ儲かったと言えるかもしれませんね。
(多分に悔し紛れではありますが・・・・)
ここでもまた、オオヤマレンゲの素晴らしい花を拝見。
ドウダンもよい色ではありませんか。一体何ドウダンでしょうね。
ヒメシャラはあと一歩でしたね。小生も木についている花を眺めてみたいものです。
バイケイソウの白味が勝り、意外に清楚な姿なんですね。
ぶちょうほう様、こちらにもコメントをいただきましてありがとうございます。
標高1500mを超えると、さすがに暑さが違ってきますね。稜線に出ると風が加わるので、なおのこと涼しいです。
でも、曇っていたぶん、展望がいまいちだったので、次回は秋の晴天のときか春のアケボノツツジの時期がよさそうです。今回はルートの下見と考えれば、雨に降られなかっただけ儲けものでした。
おまけに予想以上のオオヤマレンゲに可愛いドウダンがついてきました。
ヒメシャラの木で咲いている姿は来年の課題ですね。