コメント:

おはようございます。
宮本さんの掲示板でもいつも此方では珍しい花を見せてもらっています。

私は体力もなく、軟弱者ですので、高い山は登れません。
うらやましく拝見しています。

keitann様 こんにちは
白馬-雪倉-朝日・・・・華やかな響きがありますね。
これのレポートは去年のことでしたか?
それを羨ましく拝見した記憶がよみがえりました。
記憶を辿り感傷に浸れるなんてお若い証拠です。
涙ぐむと言えば、最近は涙腺が弱くなりましたね。
昔は泣くのは恥と思い、ぐっと堪えたものでしたが、最近は感情に正直になってきてしまいました。

カワラサイコはまだそれと判って出会ったことはありませんが、きっとこれまでに見てはいるのでしょうね。
そうそう我が家のオニユリは今朝、初花が咲き出しました。
今年はたくさん花が付くようです。
先ほど遠くでクマゼミがほんの短い時間鳴きましたがこれから本格的に炎暑がやって来そうですね。

こんにちは。
keitannさんの素晴らしい人生に乾杯です。
ウツボグサに白花があるとは驚きです。これだけの群生になると、白花が出てくる確率も高くなるんでしょうかね。私も見てみたいですが、こちらは群生というほどのものではなく、難しそうです。

さなえさん、こんばんは。

四国と日本海側では植生もかなり違いますね。
こちらから見ると、雪のおい地方には魅力的な植物が多いように見えるのですがないものねだりなんでしょうね。

山登りは特別な技術もいらず、歩く早さも各自に適した速さでいいですし、誰でもが楽しめるような気がしていましたが、私の周囲でも病気を持っていたり、更年期に悩んだりと、意外と山歩きが無理な人もいらっしゃるようです。
足の故障などということでなければ、通常の倍ぐらいの時間をかけて登られるのも一つの手段ですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。
白馬に登ったのは、もう2年前のこととなりました。

あのときは見られた花の種類もさることながら、一日の行動時間が10時間近くに及んだ歩きが、一番印象に残っています。
人も少ないですし、それだけに自然が色濃く残っていました。

私自身も、最近は思いがけないときにふと涙することが多くなりました。人生の残りも少なくなったら、虚勢を張る必要もないし、泣きたい時に泣き、笑いたいときに笑えばいいですね。
カワラサイコは私も初見でした。
ありそうで、意外と見かけない花ですね。
オニユリも名前はよく聞きますが、実物をあまり見ません。コオニユリが多いですね。
うちの庭では冬に植えつけたヤマユリが良い香りで咲いていますよ。

多摩NTの住人様、こんばんは。
ウツボグサの白花は私も初見だったのです。
ありそうでないですよね。
以前登ったときは見てないので、いったいいつから咲くようになったのか不思議です。
突然でてくるのかもしれませんね。
ウツボグサ自体はこちらでは結構見かける花なんですよ。