コメント:

keitann様 お帰りなさい。
今回は単独行でしたか。四国から一人で新穂高まで入られるとは、やはり並大抵のことではありませんね。
しかも仮眠30分で、もう一日の行動に入るなんて、凄すぎます。

車で走っていたときに降られた雨も、朝になると何とかなった様ですね。
今月初めに小生が歩いた部分が重なっていて、とても懐かしく親近感を持ってこの記事を読んでいます。
この調子ですと次の記事ではオオヤマレンゲの花が・・・・。

シラカバ林の手前の道からは水蒸気が立ち昇っていますね。

こんにちは。
単独行とは!! 本当に素晴らしいバイタリティですね。
やはりkeitannさんは、真の “山ガール” ですね。尊敬します。

keitannさん、お帰りなさい!
ご無事でご帰宅、何よりです。
単独での山歩き・・・ 私だったら心細くって~。
keitannさん、本当に凄いわ~!
今まで積み重ねた経験があるから大丈夫なのでしょうね。
この先のアップも楽しみにさせて頂きます。

ぶちょうほう様、こんばんは。
四国の山を日帰り山行するときは単独のときも結構あるのですが、3日間の単独行はさすがに迷いました。
新穂高まで入るのは全然問題ないのです。いつもは東京の後輩と平湯で合流しますから、どっちにせよ、登山口まではほぼ一人で来ています。
問題はその先でした。でも、年の功なのか、変な気負いもなく、思ったより気楽に歩けました。
歩き始めから雨だとテンションが下がりますが、まずは雨具を着ることなく歩き始められて良かったです。
この左俣林道歩きだけで、いろいろな花を見ましたよ。

多摩NTの住人様、こんばんは。
単独行は好き好んでやったのではなく、やむを得ずという感じなのですが、結果から言うと、楽しかったです。
山ガールの方とは槍ヶ岳山荘で相部屋になりましたが、ほんとに可愛いファッションで、若い人たちに「山」が定着してくれて嬉しかったです。
私はどちらかというと「山姥」のほうです。(^_^;

ミャーのママさん、こんばんは。

北アルプスは歩いている人も多いので、そんなに心細くなりませんよ。道標もルートもしっかりしてるので、道迷いも心配ないです。
昔、山の同好会を通じて年間に30日以上は山に入っていました。知らず知らずのうちに山歩きの技術や知識は身についたのかも知れません。
四国の山だと朝から晩まで誰にも会わないこともあるので、それに比べるとアルプスは山小屋も多いし安心ですよ。

楽しい山行だったですね(^_^)/

あゆさん、こんばんは。

私の山行は楽しかったですよ。
単独で歩くのも、この年になると楽しいですね。
あと10年経てば、介護の人に一緒に歩いてもらわないといけないから、今のうちにせいぜい楽しみますよ。(^_^;