いつ雨が降り出すのか少しは心配な山歩きなんでしょうが、雨上がりの花は生き生きしてて良いですね。 タマガワは私も一番好きなホトトギスで、うちの近くにも以前は自生地があったんですが最近出かけないんで見てません。 ウメガサソウも10年以上見てないかもです。 では、連載 よろしく!
加納さん、こんばんは。 今回の豪雨、ほんとに大変でしたね。 私が槍を下る日も結局、ずっと雨に降られたんですよ。 いったい、何が原因の雨だったのか、山中ではわからなかったのですが、下山の道も水が流れて、まるで沢状態になった場所も何箇所かりました。 でも、何日も晴天が続いた後の花は乾燥して傷むので、雨後の生き生きとした状態を見られたのはうれしかったです。 タマガワホトトギス・・・新潟にまで分布しているんですね。ご自宅のそばというと、標高はそれほど高くないですよね、 クルマユリも標高2700ほどの稜線で咲いてるかと思えば、もっと低い草むらでさいていたり・・・。 ほんとに、適応力が強いですね。
keitann様 こんにちは ワサビ平の小屋を結構懐かしく眺めました。 そして奥丸山へ行く橋も懐かしいですね。 タマガワホトトギスは日本海側に多いのでしょうか。 小生も以前雨飾山の山裾で見た覚えがあります。 オニシモツケを図鑑で引くとピンク色にも咲くとありましたが、今回の記事でその実例を目にすることが出来ました。 「4年前に河原に降りて迂回した場所」は、先日小生がここだけはアイゼンつけてへっぴり腰で越えた場所かもしれませんね。 足を滑らすと河まで落ちそうで怖かったです。
ぶちょうほう様、こんばんは。 ぶちょうほう様が左俣林道を歩かれたのは7月初旬のことでしたね。 7月初旬と7月下旬では咲いている花もかなり違うようです。 タマガワホトトギスは四国の山でも石鎚山系などでよく見られます。比較的標高の高い場所で沢筋などに多かったと思います。 オニシモツケはイタドリに紅白両方の花が見られるのと同じような感じで、赤いのと白いのがあるように思いました。 小池新道の登山口付近は、7月の初めですと雪が多く残っていて、すんなりとは林道歩きができないようですね。このコースは雪の残り方が年によって大きく異なるようで、今年はそれでも雪解けが早かったようでした。
コメント:初めてのアルプス単独行、その4、タマガワホトトギス
いつ雨が降り出すのか少しは心配な山歩きなんでしょうが、雨上がりの花は生き生きしてて良いですね。
タマガワは私も一番好きなホトトギスで、うちの近くにも以前は自生地があったんですが最近出かけないんで見てません。
ウメガサソウも10年以上見てないかもです。
では、連載 よろしく!
加納さん、こんばんは。
今回の豪雨、ほんとに大変でしたね。
私が槍を下る日も結局、ずっと雨に降られたんですよ。
いったい、何が原因の雨だったのか、山中ではわからなかったのですが、下山の道も水が流れて、まるで沢状態になった場所も何箇所かりました。
でも、何日も晴天が続いた後の花は乾燥して傷むので、雨後の生き生きとした状態を見られたのはうれしかったです。
タマガワホトトギス・・・新潟にまで分布しているんですね。ご自宅のそばというと、標高はそれほど高くないですよね、
クルマユリも標高2700ほどの稜線で咲いてるかと思えば、もっと低い草むらでさいていたり・・・。
ほんとに、適応力が強いですね。
keitann様 こんにちは
ワサビ平の小屋を結構懐かしく眺めました。
そして奥丸山へ行く橋も懐かしいですね。
タマガワホトトギスは日本海側に多いのでしょうか。
小生も以前雨飾山の山裾で見た覚えがあります。
オニシモツケを図鑑で引くとピンク色にも咲くとありましたが、今回の記事でその実例を目にすることが出来ました。
「4年前に河原に降りて迂回した場所」は、先日小生がここだけはアイゼンつけてへっぴり腰で越えた場所かもしれませんね。
足を滑らすと河まで落ちそうで怖かったです。
ぶちょうほう様、こんばんは。
ぶちょうほう様が左俣林道を歩かれたのは7月初旬のことでしたね。
7月初旬と7月下旬では咲いている花もかなり違うようです。
タマガワホトトギスは四国の山でも石鎚山系などでよく見られます。比較的標高の高い場所で沢筋などに多かったと思います。
オニシモツケはイタドリに紅白両方の花が見られるのと同じような感じで、赤いのと白いのがあるように思いました。
小池新道の登山口付近は、7月の初めですと雪が多く残っていて、すんなりとは林道歩きができないようですね。このコースは雪の残り方が年によって大きく異なるようで、今年はそれでも雪解けが早かったようでした。