コメント:

けいさんは、マメに撮影してらっしゃる!!

感心しまっせ(^_^)/

あゆさん、記録は大事ですよ。

人間の記憶力なんてたいしたことないから・・・・。
私の画像撮影は記憶力の貧弱さを補うためなんですよ(^_^;

keitann様 こちらにもお邪魔します。
それというのもカメラの不具合が他人事ではないからなんです。
小生の一眼レフカメラは購入後もう8年経ってしまいました。(購入時は600万画素の最強マシンでした)
機材が大分汚れて、恐らくそれが原因でしょうね、随分不具合を生じます。

今ではシャッターを押し込んでもバシャッと切れなくなりました。(この場合はスイッチを入れなおすと解消できたりします)

また、何度スイッチを入れても通電しないことがあります。(この場合はレンズを外して入れなおすと大概の場合は回復することが多いです)

そのほかにレンズの交換の際にスクリーンにゴミが付着して画像に写り込んでしまいます。

こんなトラブル続きですが、恐らく修理に出せば
3万円ほどは取るようなメーカーですので、それにも二の足を踏んでいます。
(そのくらい出すのなら、今ですと良いカメラがたくさんありますからね。)

今回記事でのカメラ不具合は、湿気の多い曇天下で長時間カメラを曝していたことにより、急激な温度条件の変化などで機材内でごく軽く結露状態を生じ、それがために接点不良を起したのではないかと、仮説を立ててみました。
(レンズを入れなおすと直ることがよくありますね。)

でも復旧できて良かったですね。

ぶちょうほう様、こんにちは。

こちらの記事にもコメントをいただきましてありがとうございます。
山にカメラを持っていくとカメラの消耗が激しいですね。
私の最初のデジタル一眼であるオリンパスE-510は丸3年ほど使用したところで、モードを切り替えるダイアルが機能しなくなりました。絞り優先にしようと思うのに、勝手にシャッター優先になったりします。
家で撮影するときは気長にいろいろトライできますが、山に入ると悠長なことはできません。
そんな折、今年の春にカメラ屋にたまたまメモリーを買いに行った折、中古でE-620が店頭にありました。同じオリンパスですからレンズが使用できるので、その場で購入を決めました。山に持っていくと消耗や傷みがひどので、中古でも十分と考えました。
小雨の中で撮影したり、落としたりぶつけたりと、首からぶら下げて歩くスタイルはある程度、カメラは消耗品と割り切ったほうが良さそうです。
今は性能の良いデジ一が手ごろな値段でいっぱい出てますね。
10年前では考えられない状況です。

このときの不具合はおっしゃるように結露から来る接点不良かも知れませんね。何もしてないのに、いきなりピントが合わなくなりました。
以前にも一度、同じ状態になり、レンズを装着しなおしたら直ったのです。カメラのことがあまりよくわからないまま持ち歩いていますので、何かあるとおろおろします。高山にはカメラ屋さんも当然ありませんし、どうしてもなおらなければ、山小屋でカメラに詳しそうな方にお尋ねしようと思ったほどでした。
10分ぐらいで解決してくれてほっとしました。