keitann様 こんにちは この記事のご案内にしたがって地図を開いているところですが、うれしいことに地図上でドイツ館の位置も確認できました。もちろん由緒ある大麻比古神社の場所も確認できています。 今度は遅い時間に山に取り付かれましたね。 山でも標高500m超えは小生の場合は里山とは考えずに、普通の山歩きの範疇入りしています。 結構気合を入れないと登っては行けない高さに仲間入りすることなります。 のっけの初めからお猿さんに出会い、これからどういう展開になるのでしょうか。
ぶちょうほう様、こんばんは。 このときは徳島の花関係の知人宅を訪問するついでの山登りと言う予定で行きました。 徳島の里山には不案内で、前もってネットで大まかなコースタイムなどは調べて行ったのですが、午前中に登り始める予定が訪問するお宅の都合で急遽、午後にずれ込んだのでした。 所用時間は2時間半ほどと思っていたので、何とか明るいうちには下山できるつもりで登り始めました。 標高500m超えと言うのは結構微妙な高さですね。 登山口の標高にもよりますが、このときは正味500mの登りでしたからまずまずですね。
コメント:鳴門の大麻山に登る、その1、大麻比古神社
keitann様 こんにちは
この記事のご案内にしたがって地図を開いているところですが、うれしいことに地図上でドイツ館の位置も確認できました。もちろん由緒ある大麻比古神社の場所も確認できています。
今度は遅い時間に山に取り付かれましたね。
山でも標高500m超えは小生の場合は里山とは考えずに、普通の山歩きの範疇入りしています。
結構気合を入れないと登っては行けない高さに仲間入りすることなります。
のっけの初めからお猿さんに出会い、これからどういう展開になるのでしょうか。
ぶちょうほう様、こんばんは。
このときは徳島の花関係の知人宅を訪問するついでの山登りと言う予定で行きました。
徳島の里山には不案内で、前もってネットで大まかなコースタイムなどは調べて行ったのですが、午前中に登り始める予定が訪問するお宅の都合で急遽、午後にずれ込んだのでした。
所用時間は2時間半ほどと思っていたので、何とか明るいうちには下山できるつもりで登り始めました。
標高500m超えと言うのは結構微妙な高さですね。
登山口の標高にもよりますが、このときは正味500mの登りでしたからまずまずですね。