keitann様 こんにちは 大麻山のレポートを急ぎ読みですが、始めからここまで拝見しました。 山道でも石段登りは辛いですね。段差がかなりあるようですから、それを標高差500mも歩きと押すのは大変なアルバイトでしたでしょうね。 そんな高さをたった70分で登りきってしまうのは矢張り現役ですね。 そのkeitann様を追い抜く年配の夫婦連れもただ者ではありませんね。 時季的にめぼしい植物の花は見当たりませんが、サネカズラの実は美しいですね。 そして何よりも時間に間に合って帰着できて良かったですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 こちらにもコメントをいただきましてありがとうございます。 階段の山というのは結構多いですが、それでもこれだけ最初から最後まで石段が続く山と言うのは珍しいですね。 時間的には早く登れますが、冬だというのにあれだけの汗をかくのは半端ではありません。 追い越されていかれた方たちは、恐らく近くの方で、しょっちゅう登られている方のようにお見受けしました。 私の住む市内にも標高400mちょっとの里山があって、毎日登られている方も多いですが、70近い方でもずいぶんお元気な方が多く、私などはいつも追い抜かれています(^_^; 私は決して登りは速くないし、以前は下りはまずまずで下っていましたが、今は足の不調もあって下りもゆっくりですよ(^_^; それでも、70分かけて登った山なら60分かからずに下れますから、下りは気分的には結構余裕をもって下れました。
コメント:鳴門の大麻山に登る、その5、山頂へそして下山
keitann様 こんにちは 大麻山のレポートを急ぎ読みですが、始めからここまで拝見しました。
山道でも石段登りは辛いですね。段差がかなりあるようですから、それを標高差500mも歩きと押すのは大変なアルバイトでしたでしょうね。
そんな高さをたった70分で登りきってしまうのは矢張り現役ですね。
そのkeitann様を追い抜く年配の夫婦連れもただ者ではありませんね。
時季的にめぼしい植物の花は見当たりませんが、サネカズラの実は美しいですね。
そして何よりも時間に間に合って帰着できて良かったですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
こちらにもコメントをいただきましてありがとうございます。
階段の山というのは結構多いですが、それでもこれだけ最初から最後まで石段が続く山と言うのは珍しいですね。
時間的には早く登れますが、冬だというのにあれだけの汗をかくのは半端ではありません。
追い越されていかれた方たちは、恐らく近くの方で、しょっちゅう登られている方のようにお見受けしました。
私の住む市内にも標高400mちょっとの里山があって、毎日登られている方も多いですが、70近い方でもずいぶんお元気な方が多く、私などはいつも追い抜かれています(^_^;
私は決して登りは速くないし、以前は下りはまずまずで下っていましたが、今は足の不調もあって下りもゆっくりですよ(^_^;
それでも、70分かけて登った山なら60分かからずに下れますから、下りは気分的には結構余裕をもって下れました。