コメント:

こんにちは。
一輪、二輪咲くセツブンソウも良いですが、やはりこの群生は素晴らしいですね。いつまでも残して欲しい風景です。

keitannさん、こちらにもお邪魔します♪

セツブンソウ…やっぱり素敵ですね(*^^*)。
宝石みたいに綺麗で。
こんなに沢山、地生してるなんて…。
夢みたいで、信じられないような気がします。。。

私も セツブンソウを見たくて、関東の立川にある大きな公園で見れる(もちろん植えてあるもので)と知り、
行こうか迷いながら、結局、行かなかったのですが(^_^;)。
私には、クリスマスローズのチベタヌスと 透明感が、ちょっと似てるような(大きさは全然違うのでしょうが)気もします。
どちらも見たことないのですが(^_^;)。
いつか 見てみたいです♪

多摩NTの住人様、こんばんは。

人の手の入らない自生地ではぼつぼつと咲いているセツブンソウですが、人が保護するとこんなに群生するんですね。
フクジュソウも同じですが、人の手が少しだけ入ることによって、こういう山野草はずいぶんと住み心地が良くなるようです。
里山の自然と言えるでしょうね。

なずなさん、こんばんは。

ここの自生地は以前も書いたかもしれませんが、なずなさんのご実家からそう離れてないと思いますよ。
車の運転ができれば、たやすく行けるところだと思います。

関東では公園で植えられていたり、あるいは両神山というところに自生するそうですね。
クリスマスローズとセツブンソウは種まきから4年ほどで開花するところなど、よく似ていると思います。
ただし、セツブンソウは球根を作り、夏場は地上部がなくなるので、意外と管理が簡単ですよ。

エンゴサクもちょうどセツブンソウと同じような球根を作り、夏場は地上部が消え、2月3月に芽を出しますが、我が家では地植えでもちゃんと出てくるようになりました。ほどほどに手をかけるといいようです。