keitann様 赤い石は四国内での御記事で確かに見覚えがありますね。 だとすると珍しい植物が沢山ありそうですね。 標高のそれほど高くない場所でチングルマが咲いてきたり、シオガマやチシマアマナが早くも現れて、そのほかには背丈の低いオオカメノキの登場ですね。 コミヤマハンショウヅルは初めて聞く名前でした。 珍しいものがどんどん出てきそうな予感がします。
ぶちょうほう様、こちらの記事へもコメントをいただきましてありがとうございます。 橄欖岩は愛媛の東赤石でも毎年見ていますが、この岩は超塩基性で、特異な植生を生みます。 他にも北海道のアポイ岳、尾瀬の至仏山、白馬や雪倉岳の一部も、同じ橄欖岩や蛇紋岩の山です。 至仏やアポイ岳にはまだ行ったことがないですが、白馬方面や東赤石、早池峰にはやっぱり共通するものがありますね。 標高の割にもっと高い場所でしか見ることのできない高山植物がみられるのも特徴のようです。 コミヤマハンショウヅルは東北限定かもしれません。 秋田駒でも見たような気がします。
コメント:初夏の東北の旅、その5、早池峰山のミネザクラ
keitann様 赤い石は四国内での御記事で確かに見覚えがありますね。
だとすると珍しい植物が沢山ありそうですね。
標高のそれほど高くない場所でチングルマが咲いてきたり、シオガマやチシマアマナが早くも現れて、そのほかには背丈の低いオオカメノキの登場ですね。
コミヤマハンショウヅルは初めて聞く名前でした。
珍しいものがどんどん出てきそうな予感がします。
ぶちょうほう様、こちらの記事へもコメントをいただきましてありがとうございます。
橄欖岩は愛媛の東赤石でも毎年見ていますが、この岩は超塩基性で、特異な植生を生みます。
他にも北海道のアポイ岳、尾瀬の至仏山、白馬や雪倉岳の一部も、同じ橄欖岩や蛇紋岩の山です。
至仏やアポイ岳にはまだ行ったことがないですが、白馬方面や東赤石、早池峰にはやっぱり共通するものがありますね。
標高の割にもっと高い場所でしか見ることのできない高山植物がみられるのも特徴のようです。
コミヤマハンショウヅルは東北限定かもしれません。
秋田駒でも見たような気がします。