コメント:

こんにちは。
ブナを下から見上げた写真。
とても良いですね。
枝振りが何とも言えません。
コケも貫禄がありますね。

keitannさん こんにちは
皿へいらしてたのですね。
この日、私も行っていたのですよ。
竜神平が13時でゆっくりとお昼を食べて水の元に
降りてきたのが16時半くらいだったかな?
頂上は行かずでした。
この日はOさんにも会ってHPのネタにされてしまいました。
この時期イロイロお花が咲いていて良いですね。

多摩NTの住人様、こんにちは。

ブナの大木を見ると、ついつい下から見上げて撮影したくなります。
大きな木はよほど離れないと、木全体を入れることが無理なので、こういう撮り方になることもありますが、株もとに立って木を見上げること自体、木のパワーみたいなものを感じられて好きですね。
皿ヶ嶺のブナは苔むした木が多いですよ。

takahamaさん、こんにちは。

あの日、おいわさんも遅い時間にいらしてたことは、後でメールをいただいて知りました。
で、おいわさんのHPを見て、takahamaさんもあの日いらしてたことを知りました。おいわさんの掲示板にコメントしようとしたんですが、蹴られてしまって(^_^;
竜神平が13時と言うことは、私たちとは1時間半ほどずれていましたね。
皿ヶ嶺は朝遅くから登っても十分楽しめますから、地元の方はそれで良いんじゃないでしょうか。
私たちはその後、寄り道しようという魂胆でしたが、結局、たくさんの花を見てブナの新緑も堪能したので、皿ヶ嶺だけで満足して帰りましたよ。
お会いできず、残念でしたが、またどこかの山でお会いできることでしょう。その時はよろしくね。

keitann様 こんにちは
あぁ、本当に良い季節ですね。
良いときに行かれましたね。粉を吹いたような緑色は活気に満ちた山の証明かも知れませんね。

ネット上では、お話に良く出てくる皿ヶ峰は、たしかに人の口の端に乗るだけのことはありますね。

ブナの木の股に乗っかったクロフネサイシンは得意満面のように見えます。

苔むしたブナの大木を見ると、苔以外に何か野生ランが着生してはいないかと、そんな目で見てしまいます。

ぶちょうほう様、こんばんは。

5月半ばともなると、山は新緑に包まれて、たとえ花が咲いてなくとも、それだけでも山の中にいたいな~と思いますね。
行く前は「花にはちょっと遅いかも知れない」などと危惧していましたが、結局、この日一番印象に残ったのは「緑」でした。

皿ヶ嶺のことを知ったのは10年以上も前のことで、その頃は当時小学生だった末っ子を一緒に連れて行くために、危ない山や時間のかかる山には行けず、ハイキング程度で登れて花の多い山だった皿ヶ嶺に行ったものでした。
当時はそれほど有名ではない山でしたが、今では県外からもたくさんの人が訪れる山となったようです。
苔むしたブナに着生しているので多いのはヤシャビシャクですが、このときは見つけることができませんでした。
着生ランの可能性もあるので、これからは木の幹にも着目したいものです。