コメント:

こんにちは。
撮影しながらあとを追いかけるのも大変でしたね。
もし私がいても同じような行動になりそうです。
今年、春に訪れた屋久島ではまさにそんな状態でしたよ。
サルナシもまだ小さいですね。低地ではもうずいぶん膨らんでいました。

keitann様 こんにちは 
もう30年以上前のことですが、槍ヶ岳や穂高岳に登るのに、今回記事の一番始めの画のところまで来るまで乗り付けられました。
それはたしか昭和58年頃だったと思いますが、それ以後でも平成になってからでもこの直前まで車で入れました。
しかし、いまでも営業用の車は白出沢の出合まで通行しているのではないでしょうか。
彼らの通行のために、道の脇の草木を徹底的に刈ってしまうので、オオヤマレンゲの花をなかなか見られません。
このルートでも左股谷並みにオオヤマレンゲが咲くのです。

穂高平までは山斜面を登る短絡路が有りますが、それは使われなかったようですね。
「樅沢岳と左俣岳」と推測された画では左が中岳、右が南岳のようです。
こんなところのものまで見えていたのですね。
木の葉が邪魔しなければ右端に蒲田富士が見えているはずですね。

ハナイカダがこんなところにあるとは驚きですね。
サンカヨウの実を試食・・・・・・これは羨ましいことです。

多磨NTの住人様、こんにちは。

山道を歩く際、撮影さえしなければ、すたすたと歩けて早いものですね。
天気が悪くて、カメラをザックに仕舞い込んでいるときなど、ちゃんと
歩けば、私でもかなり早く歩けるんじゃない、と思うこともあります。
でも、ブログをアップしている身としては、画像がないと話にならないので
無理してでも撮影しますよね。
私の場合は花と展望と二本立てで撮影するので、特に撮影枚数は半端では
ありません。
後輩といっよに登っていても半ば単独行とそう変わらないです(^_^;
サルナシ…低山ではあまり結実しているのを見たことがないですが、もう
一度ぐらいお味見したいですね。

ぶちょうほう様、こんにちは。

以前は第2ゲート付近まで車で入れたのですね。
それだと歩行時間は30分以上短縮できますね。
私たちが登った時は白出沢で工事が行われていたので、工事の人たちが
車で乗りいれていたようです。
私も左俣で咲いているオオヤマレンゲが右俣では咲いてないな~と思いながら
歩いていたのですが、その後、ちゃんと見ることができましたよ。

穂高平までの近道・・・道標は見ましたが、昭文社の地図に記載がなかったので
無難な林道をずっと歩きました。
堰堤から眺めた山は中岳と南岳でしたか。
あの場所からは3000m級の山には見えなかったです。
でも、良く考えたら途中に中崎尾根があるので、位置的に西鎌尾根は見えないですよね(^_^;
早とちりでした。
早速、訂正しておきますね。

サンカヨウの実は以前、朝日岳~蓮華温泉の下りでたくさん見かけて、食べたことがありました。
上高地への下りでも果実はたくさん見かけました。
汗をかいているときは酸っぱくて美味しいので、今度見かけたらお試しあれ。