コメント:

keitannさん、こんばんは。

お連れの方の高度障害も翌朝には良くなられ一安心ですね。

千丈沢乗越分岐の救急箱は同じ物が南岳新道にも設置されています。
槍平小屋の方々の温かい気持ちが嬉しいですね。
勿論、お世話に成らない様に気を付けるのは当然ですが^^)

k2さん、こんばんは。

同行の後輩は、標高の高い場所に来ると、初日はいつも頭痛がするそうです。
でも、鏡平に着いてすぐにひと眠りしたせいで、すっきりしたとか・・・・。
翌日は3000m超えても特に変わりなかったようです。

南岳新道にも槍平小屋の方が救急箱を設置されているんですね。
あの登りもコースタイム4時間ですから、かなり長丁場みたいですね。
2年前に初めて、ここの救急箱を見たときは、大雨が降っていたこともあって
ほんとに人の気配が嬉しかったものです。
私も、2年前も今回も救急箱のお世話になることがなくてほんとによかったです。

そういえば、昨日、韓国の登山者が遭難されてましたが、上高地への下山途中も
韓国人登山者の男性に灸に握手されたりして驚きました。
韓国のパーティーは一種独特の雰囲気がありますね。
また。下りの記事で書こうかと思っています。