keitann様 こんにちは 六甲山と聞きますと、すぐに思い浮かべるのは、単独行の加藤文太郎さんのことですね。 彼もこの山域を随分歩いていたようですね。 もしかしたらこのルートも足しげく通ったところかもしれませんね。 記事を読みながら、都会の近くに山並みが連なり、その山が人々に随分愛されているようで、山も人も幸せなことですね。 しかし、一人の「不審者」のためにその興趣がそがれてしまい、残念至極ですね。 心を開放するべき山に、不心得ものが出たことによって、とんでもない不自由が生じてしまいましたね。 こういう輩は死刑に値しそうです。
ぶちょうほう様、こちらにもコメントいただきましてありがとうございます。 加藤文太郎と言えば、単独行で有名な登山家ですね。 確か兵庫の日本海側の人だったと思いました。加藤文太郎と言えば氷ノ山を 思い出しますが六甲にももちろん登っていたのでしょうね。 誰よりも歩くのが速かったとふどこかで読んだ記憶があります。 神戸は今まで何度も来ていて、六甲の山なみも良く眺めているのですが、足で 登ったのは初めてでした。 新神戸で新幹線を下りて、たった10分ちょっとで、このような自然が残っている のですから、素晴らしいです。 私が最初歩こうとしていたコースは北野の異人館街から北野天満宮と言うところまで 登り、その後布引の滝へと続く道だったようです。きっと昔から歩き継がれている道 なんでしょうね。今から考えても、歩けなかったのはちょっと残念です。 次回があるならば、誰かといっしょに来れば、用心の悪い道でも安心ですね。 出来ることなら、最初から最後まで山道を歩きたいものです。
コメント:青春18きっぷでいきあたりばったりの摩耶山、その3、布引の滝
keitann様 こんにちは
六甲山と聞きますと、すぐに思い浮かべるのは、単独行の加藤文太郎さんのことですね。
彼もこの山域を随分歩いていたようですね。
もしかしたらこのルートも足しげく通ったところかもしれませんね。
記事を読みながら、都会の近くに山並みが連なり、その山が人々に随分愛されているようで、山も人も幸せなことですね。
しかし、一人の「不審者」のためにその興趣がそがれてしまい、残念至極ですね。
心を開放するべき山に、不心得ものが出たことによって、とんでもない不自由が生じてしまいましたね。
こういう輩は死刑に値しそうです。
ぶちょうほう様、こちらにもコメントいただきましてありがとうございます。
加藤文太郎と言えば、単独行で有名な登山家ですね。
確か兵庫の日本海側の人だったと思いました。加藤文太郎と言えば氷ノ山を
思い出しますが六甲にももちろん登っていたのでしょうね。
誰よりも歩くのが速かったとふどこかで読んだ記憶があります。
神戸は今まで何度も来ていて、六甲の山なみも良く眺めているのですが、足で
登ったのは初めてでした。
新神戸で新幹線を下りて、たった10分ちょっとで、このような自然が残っている
のですから、素晴らしいです。
私が最初歩こうとしていたコースは北野の異人館街から北野天満宮と言うところまで
登り、その後布引の滝へと続く道だったようです。きっと昔から歩き継がれている道
なんでしょうね。今から考えても、歩けなかったのはちょっと残念です。
次回があるならば、誰かといっしょに来れば、用心の悪い道でも安心ですね。
出来ることなら、最初から最後まで山道を歩きたいものです。