keitann様 こんにちは まず、この記事始めの画を見て驚きました。今の時期にこれだけ見事な紅葉が見られるとは幸せなことです。 石段を下りる男性陣3名の画を見て勾配が急なのに手摺りのない石段に怖さを覚えました。 長崎の鼻というところを地図で確認しましたが、屋島全体を見ますと山裾から急激にせりあがっていて等高線の密度も生半可では有りませんね。 どうやって291mまで登っていくのかこれから先が興味深くなって来ました。
ぶちょうほう様、こんばんは。 屋島行きは12月8日のことで、すでに紅葉は終わっているだろうと思っていたのですが 嬉しい誤算で、海岸近くの低山だったためか、紅葉はまだまだ綺麗でした。 石段はそういわれてみれば手すりがないのですが、普段山歩きされている人ばかりだった ためか、特に怖いと仰る方はいませんでしたね。 4年ほど前に県西部の山に登った時は、古い石段で急坂のところがあったのでちょっと 恐怖感を覚えたことがあります。 屋島と言うと高松市内や南部から眺めるまったいらな山と言うイメージが強いのですが 見る場所によっては、こんな槍の穂先みたいな格好のところがあるんですね。 登り坂は最後に急登の場所がほんの少しありましたが、総じて登りやすい道でした。
コメント:忘年登山で初めての屋島へ、その1、アプローチ
keitann様 こんにちは
まず、この記事始めの画を見て驚きました。今の時期にこれだけ見事な紅葉が見られるとは幸せなことです。
石段を下りる男性陣3名の画を見て勾配が急なのに手摺りのない石段に怖さを覚えました。
長崎の鼻というところを地図で確認しましたが、屋島全体を見ますと山裾から急激にせりあがっていて等高線の密度も生半可では有りませんね。
どうやって291mまで登っていくのかこれから先が興味深くなって来ました。
ぶちょうほう様、こんばんは。
屋島行きは12月8日のことで、すでに紅葉は終わっているだろうと思っていたのですが
嬉しい誤算で、海岸近くの低山だったためか、紅葉はまだまだ綺麗でした。
石段はそういわれてみれば手すりがないのですが、普段山歩きされている人ばかりだった
ためか、特に怖いと仰る方はいませんでしたね。
4年ほど前に県西部の山に登った時は、古い石段で急坂のところがあったのでちょっと
恐怖感を覚えたことがあります。
屋島と言うと高松市内や南部から眺めるまったいらな山と言うイメージが強いのですが
見る場所によっては、こんな槍の穂先みたいな格好のところがあるんですね。
登り坂は最後に急登の場所がほんの少しありましたが、総じて登りやすい道でした。