コメント:

こんにちは。
今年もいろいろと有り難うございました。
来年もどうぞ宜しくお願い致します。
どうぞ良いお年をお迎え下さい。

多摩NTの住人様、明けましておめでとうございます。
年末からやってきていた娘一家が昼前には娘婿の実家のほうに
生きまして、ようやく少しのんびりしています。

旧年中はいろいろとありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

keitann様 明けましておめでとうございます。
年末はさぞやお忙しかったことでしたでしょうね。
年が明けて、さて、今年はどの山から歩こうか・・・と考えているところでしょうか。
それとも今日当たりは早々と山歩きにお出かけでしたでしょうか。

こうして御記事を読ませていただき、一番印象に残るのはやはり瀬戸内海の景色ですね。
島あり、漁船ありで、何処を見てもそれとはなしに人の気配が感じられますね。
そういう意味では安心感みたいなものがあります。
最後の井戸跡は水が涸れてしまったのでしょうか。
だとすると何故涸れるのかその理由を考えてしまいました。

今年もどうかよろしくお付き合いの程お願い申し上げます。

ぶちょうほう様、明けましておめでとうございます。

年末は29日に娘一家と末っ子が帰省してきて、家族が一度の4人増えたので
3度の食事+年末の御餅つき、おせち作りやお墓掃除などが結構大変でした。

昨日は娘一家がおせちを食べて直ぐに、娘婿の実家に行きましたので、その後は
のんびりしています。

御明察の通りで、今日は穏やかな天候に恵まれたので、早速、恒例の散策始めを
してまいりました。

冬場は島の山に登ったり、瀬戸内沿いの低山に登る機会が多いので、私のブログにも
瀬戸内海の景色がたくさんでてくるかと思います。
波の高い太平洋や日本海に比べると、島が多く人の気配も濃厚な瀬戸内は海と言っても
仰る通り眺めていても安心感があります。
関ノ浦の井戸は、私の推測ですが、子供などが落ちたら危ないというので潰してしまった
のかも知れませんね。船が立ち寄ることも少なくなれば、井戸の必要がなくなったのかも
知れません。

私のほうこそ、今年もどうかよろしくお願いいたします。
それと、年末と年明けの二度、ぶちょうほう様の二つのアドレスにメールを差し上げたの
ですが、リターンしてしまいました。
何か策を考えたいと思っています。