keitann様 こんにちは ヤママユの殻とカラジッコを一どきに見てしまえるなんて、ラッキーでしたね。 やはり四国は東海地方よりも余程、自然豊かなところなんだなぁ・・・と実感しました。 金色のポットは猟銃の薬莢かと思いました。 ツルウメモドキは確かに芸術的ですね。 入り日の情景は郷愁を誘います。 「早く帰らなければ・・・・」という風に感じさせられてしまいます。
ぶちょうほう様、こんばんは。 これまででも、ウスタビガの繭のほうは毎年このルートでは見ていたので そちらは今年も見られるだろうと確信していました。 でも、それよりも早く、山繭のマユを先に見ることができましたよ。 いつだったか、御ブログで拝見させていただいたことがありましたね。 絹糸を取る山繭のことは知識としては知っていたので、これが見られたのは ほんとにうれしかったです。 冬場に県内の山地を歩いていると山の高低を問わず、ウスタビガに良く会います。 コナラの山がまだ結構残っているからでしょうか。 そういう目で見れば四国は自然が残っていると言えそうですね。 金色のポットは福袋に入っていて、色は選べなかったのですが、一人でちょっとした 山に入るときは300mlという量がちょうど良いかもしれません。 昨日も夕焼けの色合いが何とも美しく、買い物帰りにこういう光景を見られるのは 小さな幸せですね。
多摩NTの住人様、こんばんは。 ウスタビガの繭に比べると、ヤママユのほうはぐっと少ないように 思います。 今までウスタビガのほうは何回となく見ていますが、ヤママユのほうは この10年あまりの散策で初めてでしたから・・・。 でも、歩いているうちにきっとご覧になれる時もあるでしょうから、そのときを 楽しみに歩かれてみてくださいね。
コメント:014年散策始め、山繭とウスタビガ
keitann様 こんにちは
ヤママユの殻とカラジッコを一どきに見てしまえるなんて、ラッキーでしたね。
やはり四国は東海地方よりも余程、自然豊かなところなんだなぁ・・・と実感しました。
金色のポットは猟銃の薬莢かと思いました。
ツルウメモドキは確かに芸術的ですね。
入り日の情景は郷愁を誘います。
「早く帰らなければ・・・・」という風に感じさせられてしまいます。
ぶちょうほう様、こんばんは。
これまででも、ウスタビガの繭のほうは毎年このルートでは見ていたので
そちらは今年も見られるだろうと確信していました。
でも、それよりも早く、山繭のマユを先に見ることができましたよ。
いつだったか、御ブログで拝見させていただいたことがありましたね。
絹糸を取る山繭のことは知識としては知っていたので、これが見られたのは
ほんとにうれしかったです。
冬場に県内の山地を歩いていると山の高低を問わず、ウスタビガに良く会います。
コナラの山がまだ結構残っているからでしょうか。
そういう目で見れば四国は自然が残っていると言えそうですね。
金色のポットは福袋に入っていて、色は選べなかったのですが、一人でちょっとした
山に入るときは300mlという量がちょうど良いかもしれません。
昨日も夕焼けの色合いが何とも美しく、買い物帰りにこういう光景を見られるのは
小さな幸せですね。
こんにちは。
やはり冬の散歩で見つけたいひとつですね。
私もウスタビガの繭は見つけましたが、まだヤママユガの繭は見たことがありません。
今年こそ、見つけてみたいものです。
多摩NTの住人様、こんばんは。
ウスタビガの繭に比べると、ヤママユのほうはぐっと少ないように
思います。
今までウスタビガのほうは何回となく見ていますが、ヤママユのほうは
この10年あまりの散策で初めてでしたから・・・。
でも、歩いているうちにきっとご覧になれる時もあるでしょうから、そのときを
楽しみに歩かれてみてくださいね。