コメント:

お疲れさまでした。

翌日、ご主人に「芝刈り」の予定があったおかげで険悪なムードにならずにすんだんですね。

里山の雑木林は「柴刈り」がされなくなって荒れ放題のところが多いですね。
放置すれば害虫やタヌキなどの小動物、ときにはイノシシの恰好のすみかになり、作物に被害もでかねません。
伐採して管理しやすい状態にするのも、時代の流れでしかたないのかも。
ちょっと寂しい気もしますが。

坊主さん、こんばんは。

夫婦の力関係、見事に見ぬかれましたね(^_^;
普段は私の山行きには絶対ついてこない主人ですが、この日は一緒に登り始めたので
「おや?」と思ったのです。
でも、慣れないことをすると、こんな形でしっぺ返しが・・・・・。
この日は険悪ムードは微塵もなかったですよ。
我が家は「お爺さんはゴルフに、お婆さんは山に」というスタイルですね。
主人がゴルフに行けば、私も同じ回数だけ山に行けます(^_^;

讃岐の里山、イノシシが多くなりましたね。
黒富山、天霧山も私が登り始めた10年前にはイノシシなどいなかったのに、今では
イノシシが棲みついているそうです。
東讃のサルもずいぶん悪さをするそうですね。
人がこきば搔きなどしなくなったので、里山も荒れるのは仕方ないですが、最近は
里山も歩いている人が結構増えましたね。