keitann様 こんにちは 随分遅い時間に山に入られますね。 日没の時間の心配もありますが、小生の場合は時間が遅いと気分がダレてしまいますので、そちらのほうが苦になってしまいます。 冒頭の壇特山の姿は素敵なピラミッドですね。 あの上に行ったらさぞかし見事な景観が得られそうに思えます。 小生も昨日のことですが、標高632mの山に登って来ましたが、普通の安物ズックで行き、 一般的な一等三角点の有る”山頂”にはアイスバーン状のツルツル道のために到達できませんでした。 ああいう低山でもアイゼンが必要なことがあるのですね。
ぶちょうほう様、こんにちは。 そうですね、里山と言えども、午後から登るというのは遅い時間帯でしょうね。 今の時期、庭の花も目が離せなくて、良い状態で庭の花を撮影したり水遣りしたり ということになると、あまり早く出発できないということもあります。 一応主婦なので、家事も片付けてから出たいと言いうのもあります。 高い山や県外の山に登るとなれば、それなりの心構えで臨むのですが、やっぱり 県内の里山ということで気が緩むのかもしれません。 壇特山というのは高松から東の山になり、私のように県西部の出身で住まいもどちらかと 言うと西部ですから、馴染みのない山ですが、なかなか良い山でした。 ぶちょうほう様も630mの山に登られたのですね。壇特山がちょうどそのぐらいの 標高でした。 今年は500mを超すぐらいの山でも雪があったりしますから、侮れませんね。 例年とはちょっと様相が違うように感じました。
コメント:思わぬ雪道歩きの壇特山、その1、アプローチ
keitann様 こんにちは
随分遅い時間に山に入られますね。
日没の時間の心配もありますが、小生の場合は時間が遅いと気分がダレてしまいますので、そちらのほうが苦になってしまいます。
冒頭の壇特山の姿は素敵なピラミッドですね。
あの上に行ったらさぞかし見事な景観が得られそうに思えます。
小生も昨日のことですが、標高632mの山に登って来ましたが、普通の安物ズックで行き、
一般的な一等三角点の有る”山頂”にはアイスバーン状のツルツル道のために到達できませんでした。
ああいう低山でもアイゼンが必要なことがあるのですね。
ぶちょうほう様、こんにちは。
そうですね、里山と言えども、午後から登るというのは遅い時間帯でしょうね。
今の時期、庭の花も目が離せなくて、良い状態で庭の花を撮影したり水遣りしたり
ということになると、あまり早く出発できないということもあります。
一応主婦なので、家事も片付けてから出たいと言いうのもあります。
高い山や県外の山に登るとなれば、それなりの心構えで臨むのですが、やっぱり
県内の里山ということで気が緩むのかもしれません。
壇特山というのは高松から東の山になり、私のように県西部の出身で住まいもどちらかと
言うと西部ですから、馴染みのない山ですが、なかなか良い山でした。
ぶちょうほう様も630mの山に登られたのですね。壇特山がちょうどそのぐらいの
標高でした。
今年は500mを超すぐらいの山でも雪があったりしますから、侮れませんね。
例年とはちょっと様相が違うように感じました。
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