コメント:

keitann様 こんにちは
長らくご無沙汰していました。

お孫さんの事が心配ですね。小さいうちは本当にこんなことの連続で、私ことでも似たようなもので、爺婆とても気が気ではありません。
早く健康な状態に戻り、健やかに育って欲しいですね。

さて、そんな看病の合間に出かけられた、瞬撮画像をありがたく拝見しました。
セツブンソウの大群落を見て、有る所には有るものだと驚きました。
勿体無いような咲き方ですね。
これが稀少植物的に持て囃されている草だとは思えなくなります。

今回は短い時間の訪問だったようですが、数が来ていますので、これはこれで及第点だったのではないでしょうか。

ぶちょうほう様、こんばんは。

私のほうも先週末からちょっとバタバタしていたのでコメントにも伺えず
失礼しました。

孫の手術は生まれてすぐに、二度の手術が必要なことはわかっていたので
想定内のことだったのですが、それでも手術直前に嘔吐下痢症にかかって
手術延期になろうとは、よもや思いませんでした。
小さいうちは、いろいろな病気になって免疫力をその都度つけていくので
仕方ないですよね。うちの子供たちも小さいときはおたふくだの水疱瘡だの
かわるがわるにかかっていました。

14日は帰省中の末っ子や主人と3人で岡山にお見舞いに行ったので、車で
出かけました。ちょうどセツブンソウの花の時期だったので、主人には
無理を言って、病院の帰りに見に行ったのです。
幸い、天候に恵まれて、到着が夕方だったにもかかわらず、良い状態で
見ることができました。
撮影時間は短かったですが、たとえ1時間いたとしても、撮れた画像はあまり
変わらないのかも知れませんね(^_^;

こんにちは。
お孫さんはご心配ですね。
それにしても見事なセツブンソウ。
ここまでは望みませんが、鉢植えでいっぱい咲かせたいと思っています。
アドバイスを有り難うございました。

keitannさん、こんばんは。

お孫さんの手術延期、ご心配が先延ばしですね。
無事に事が運ぶ様に願っていますね。

このセツブンソウは美作でしょうか?
此方、兵庫の氷上でも日当たりの良い南面では満開状態です。
篠山の方は東面の上に盆地なのでもう少し先に成りそうです。

多摩NTの住人様、こんばんは。

孫の手術…難しい手術ではないのですが、1歳半近くなり病院や看護婦さんが
良くわかるようになっているので、そういう意味では面倒ですね。

セツブンソウ・・・この場所のは人が少々保護しているので、増えているようです。
山で自生しているのはここまで多くはないですね。
我が家のセツブンソウも見開花株まで含めると今では100株ほどあるようです。
他の山野草に比べると、まだ育てやすいような気がします。
頑張りましょう。

k2さん、こんばんは。

そうなんです。
大した手術ではないにせよ、先延ばしはあまり気分良いものではないですね。
でも、今なら私も元気で手助けもできるので、良いのかもしれません。
お気遣い、ほんとにありがとうございます。感謝いたします。

画像のセツブンソウは美作ではなく新見方面のものです。
美作のセツブンソウも2度ほど見に行ったことがありますよ。

兵庫にもあちこちに自生地があるんですね。
中国地方は石灰岩地が多いせいか、セツブンソウの見られる場所が多いですね。
いよいよ花のシーズンの幕開けで、いろいろと忙しくなります。